粟田大輔くんと話す、その2
このセッションでは河原温さんの作品をめぐって、その作品をアーティストの身体との関係から話してます。一見、身体的な表現とはほど遠く見える河原さんの作品を、ぼくたちがいやおうなく縛られているこの身体があくまでベースとなって生み出される身体的な作品であるというふうにとらえています。
ぼく、田中がちょっと話しすぎですが、どうぞよろしく。
オリジナルの収録日:2008/12/28 *録音機材の問題で聞きづらい部分がありますが、ご了承ください。