産まれて亡くなるまでに行うのは「情報の書き換え」 薄い皮の中に情報が入り、肉体に宿る。

その後に情報が書き換えられて、宇宙に持って帰る。

魂が真ん中にあって、その周りを覆っているのが情報(記憶)

産まれる前に持っている情報が

A,B,Cと仮定するとこの世に生まれていろんな経験する事でA,B,CがlargeA,largeB,largeCと情報が濃くなり、その情報を持って空に帰る。

つまり、生きて産まれて亡くなるまでに行うのは「情報の書き換え」

書き換える為に生まれてきたのだから

何がいい悪いではなく全ての人の人生がOK。

また、池川先生から「量子力学(素粒子)」と人間の世界は似ているとのことで

人間のふるまいと素粒子の世界が似ていて

単独では存在しえない世界で、会話が存在している事が共通している所。

人間の体が60兆個の細胞で作られているには人間が意思を持たないと存在しなくて素粒子も同じとのこと。

その量子力学を基にPF理論を確立された種市先生の説を解説頂きました。

PF理論の基になるのは量子力学であり量子力学においては「素粒子」を知っておく事が大切。

素粒子は細かく分けてこれ以上分けれないところまでたどり着いたもの(単位)

そして、素粒子には物質と物質でないものとに分かれていて

物質でないものに光や波が存在し、それを「ボソン」と言い

物質をフェルミオンと言う。なおフェルミオンは魂であると

PF理論提唱の種市先生は魂は仰っています。

現在私たちがいる3次元世界において

低次元から上の次元は分からない(つまり2次元の世界から3次元の世界は分からない)

5次元、6次元その上の次元の領域にフェルミオンが存在

上の次元の世界で魂が存在し、低次元の世界で肉体が結びついているのが生

それが切れると死になる。

そして、私たちは死んだあと、多次元の世界に行くとの事で

多次元の世界に光がある事を解説頂きました。

PF理論の詳細はFOTTOTVにて紹介されています。