今回のAlexa道場では、スロットと呼ばれる変数を導入して、「◯◯を何個ください」や「〇〇から△△へ行く方法を教えて」のように、ユーザーの発話の中に含まれる可変の文字列を取得し、ユーザーの発話に応じて異なる応答を返すスキルを作成します。