Funeral Biz and Tech of Japan: Recent Episodes

Yuusuke Wada

This is a podcast discussing funeral business and culture as an ex-funeral director and a system integrator of death industry in Japan and will be speaking in both Japanese and English. 元葬儀社の社長として、葬祭業のビジネスと文化を語るポッドキャストで、日本語と英語の両方で投稿いたします。

View Details

「jFuneral もし生前葬をするなら」をAI活用して深堀してみました。日本の葬儀ビジネスにおける「生前葬」のメリットとデメリット、そして生前葬がもたらす新しい葬儀文化の可能性について解説しています。

生前葬は、従来の葬儀とは異なり、本人が生きている間に自身の葬儀を執り行うもので、家族や友人との絆を深め、人生を再確認する機会を提供します。

生前葬は、宗教儀式に縛られない自由なスタイル、感謝の言葉を直接伝えられる場、家族の負担軽減など多くのメリットがあります。
しかし、周囲の理解を得る難しさや二重の手間や費用がかかる可能性など、課題も存在します。
生前葬が葬儀文化に革新をもたらし、選択肢の多様化、心理的なハードルの低下、そして葬儀業界のビジネスモデル変革につながる可能性についてです。

この音声ポッドキャストは英語でGoogle NotebookLMを活用して作成しました。

jFuneral.comの記事「生前葬の完全ガイド: メリットとデメリット」の主要テーマと重要事項この記事では、葬儀会社経営者の視点から、近年注目を集める「生前葬」について、メリット・デメリット、そして生前葬が切り開く新しい価値観を深く掘り下げています。

主要テーマ: 生前葬という新しい葬送文化生前葬そのものが新しい概念ではないが、従来の葬儀とは異なる「生前葬」という形式が、葬送文化に新たな可能性をもたらすことを、具体的な例やメリット・デメリットを交えながら解説しています。

重要事項1. 生前葬の定義と現状: 生前葬は、亡くなる前に行う葬儀であり、感謝を伝え、笑顔で過ごす機会を提供するものである。近年、著名人の実施例も増え、一般の方々にも広がりを見せている。 2. 生前葬は、亡くなる前に自分自身が行う葬儀です。通常の葬儀とは異なり、直接「ありがとう」の感謝を伝え、家族や友人と笑顔で過ごせる機会を提供します。(原文より引用) 3. 生前葬のメリット: * 自由なスタイル: 宗教儀式にとらわれず、本人の希望を反映した自由な演出が可能。 * 感謝の直接表現: 生きているうちに感謝の気持ちを直接伝えられる。 * 家族の負担軽減: 死後の手続きが簡素化され、遺族の負担を軽減できる。 1. 生前葬のデメリットと課題: * 周囲の理解不足: 生前葬は一般的ではないため、周囲の理解を得ることが難しい場合がある。 * 二重の手間や費用: 生前葬後も火葬や儀式は必要となるため、費用や手間が二重にかかる可能性がある。 2. 生前葬がもたらす新しい価値: * 未来への準備: 自分の人生を振り返り、感謝を伝えることで、悔いのない終末期を迎えられる。 * 家族との絆強化: 家族が一堂に会し、コミュニケーションを深める機会となる。 * 新しい葬儀文化: 宗教儀式にとらわれない、自由で参加型のイベントとして、葬儀の多様化を促進する。 * 終末期のQOL向上: 終末期の過ごし方について事前に準備することで、本人と家族の安心感を高める。 * タブーへの挑戦: 死ぬこと話すことで元来への挑戦となる。 3. 生前葬と葬儀業界への影響: * 参加型イベント: 従来の葬儀とは異なり、参加者が楽しめる要素を取り入れた、より自由で個性的な葬儀が可能になる。 * 選択肢の多様化: 宗教や文化の枠を超え、多様な価値観に対応した葬儀のスタイルが生まれる。 * 心理的ハードルの低下: 死や終末期について前向きに考え、オープンに話し合うきっかけとなる。 * ビジネスモデルの変革: 葬儀業界は、従来の葬儀業務に加え、生前葬という新たなニーズに対応したサービスを提供していく必要がある。

生前葬の普及は、葬儀業界に新しいビジネスチャンスをもたらします。(原文より引用)

まとめこの記事は、生前葬が単なる葬儀の形式にとどまらず、人生を振り返り、感謝を伝え、未来に向けて準備をする機会であり、ひいては、葬儀に対する考え方や社会全体の文化を変えていく可能性を秘めていることを示唆しています。

View Details

葬儀・葬送ビジネス及びマーケティング」ポッドキャスト シーズン5 エピソード201:生前葬で突破口を開けるか? This podcast is created using NotebookLM.Google.com by feeding jFuneral Podcast S5 Episode 201.
このポッドキャストはGoogle NotebookLMを利用して英語版を作りました。
下記の記述はすべてGoogleにより要約です。
登場人物はGoogle NotebookLM のAIです。
AIで作らせているので一部の文言(日本語)の発音がおかしいところがありますがご了承願います。

コンテンツ詳細エピソード情報:

  • 公開日: 2024年10月15日

はじめに:

  • ポッドキャストの自己紹介と今回のテーマ「生前葬で突破口を開けるか?」についての導入。
  • 葬儀屋が提供できるサービスは終活サポートに限定され、割賦販売の制限によりビジネス展開が難しい現状を指摘。
  • 生前葬の可能性を探る。

生前葬に対するイメージの変遷:

  • 2022年の調査では生前葬に否定的なイメージを持つ人が30.7%いたが、近年の葬儀の民主化や著名人の生前葬実施により、状況は変化していると推測。
  • AIによる推測では、現在では肯定的なイメージを持つ人が40〜45%に増加している可能性を提示。
  • イメージ改善の要因として、終活への関心向上、個性的な葬儀スタイルの普及、メディア露出の増加などを挙げる。

生前葬に対する世代間ギャップ:

  • 若い世代は生前葬に肯定的だが、年配世代は縁起が悪いと捉える傾向がある。
  • 葬儀業界の伝統的な価値観や、お寺の影響力も変化を阻害する要因として指摘。
  • 生前葬が一部の著名人向けというイメージも払拭する必要がある。

生前葬普及のための提案:

  • 教育・啓発活動の強化
  • 大手メディアでの露出拡大
  • TikTokなどのSNSを活用した若年層へのアプローチ
  • コミュニティへの積極的な働きかけ
  • 還暦祝い、退職祝いのような人生の節目としての生前葬を提案
  • 生前葬後の葬儀は火葬のみとする簡素化を提案

具体的なターゲットとアプローチ方法:

  • 思考が柔軟な50代、60代へのアプローチが重要。
  • コミュニティセンター、公民館、カルチャースクール、生涯学習センター、ショッピングセンターなどを活用。
  • 高崎オーパでのイベント事例を紹介し、不特定多数が集まる場所でのイベント開催を推奨。
  • FacebookやLINEなど、シニア層が利用するSNSでの広告展開。
  • ネット上のシニア向けコミュニティアプリの活用。
  • オフラインでのリアルな交流を重視する50代以上には、ボランティア団体との連携による宣伝も有効。

生前葬のメリットと実現可能性:

  • 感謝の気持ちを伝える場としての生前葬の価値を訴求。
  • イベント形式の生前葬は、参加しやすい利点がある。
  • 費用は施主負担が基本となり、「香典お断り」の増加に対応する必要性。
  • 生前葬保険の創設が普及を促進する可能性。

結論:

  • 生前葬は、葬儀業界の突破口となり得る可能性を秘めている。
  • 普及には、ターゲットに合わせた戦略的なアプローチが必要。

今後の課題:

  • 生前葬に対するイメージの現状を把握するための最新調査の実施。
  • 若い世代の価値観の変化を予測し、長期的な戦略を策定。

View Details

This podcast is created using NotebookLM.Google.com by feeding jFuneral Podcast S5 Episode 200.
このポッドキャストはGoogle NotebookLMを利用して英語版を作りました。
下記の記述はすべてGoogleにより要約です。
登場人物はGoogle NotebookLM のAIです。
AIで作らせているので一部の文言(日本語)の発音がおかしいところがありますがご了承願います。

S5 200 20241008 ポッドキャスト内容 ブリーフィングテーマ:AIを利用した終活の可能性

概要:

高齢化社会が進む中、終活の重要性が高まっている。しかし、終活は精神的な負担が大きく、どこから始めたら良いか迷う人が多い。本ポッドキャストでは、AIを活用した終活サポートの可能性と課題、そしてAIと人間の役割分担について考察している。

主要なポイント:

  • 高齢者対策の遅れと葬儀業界の現状:日本の高齢者人口は増加の一途を辿り、死亡者数は増加、葬儀業界は人手不足に直面している。
  • 葬儀会社は、老後の不安を煽るマーケティングに頼らざるを得ない状況だが、社会的な批判を避けるために、対話を通じた丁寧なコミュニケーションが求められている。
  • 終活におけるコミュニケーションの重要性と課題:葬儀の打ち合わせは、遺族、親族、宗教者などとの複雑なコミュニケーションを伴う。
  • 生前葬は一般的ではなく、多くの人が終活に関する十分なコミュニケーションを取れていない。
  • AIによる終活サポートの可能性:GoogleのNotebookLMのようなAIツールは、ドキュメントを分析し、情報を整理するのに役立つ。
  • 将来的には、個人の知識や意思を反映したパーソナライズドAIアシスタントが終活を支援する可能性がある。
  • デジタル・エンディングノートとマイナンバーカードの連携による通知システム構築の可能性。
  • AI活用の課題:LLMのパーソナライズ化の難しさ:特定個人の知識や意思を正確に反映することが難しい。
  • プライバシー保護の必要性:個人情報をAIに学習させる際の倫理的な問題。
  • 技術的なハードル:高性能なマシンと専門知識が必要。
  • AIと人間の役割分担:AIは24時間対応、客観的な情報提供、事務手続きのサポートなどで活躍できる。
  • 人間は、感情の理解、信頼関係の構築、寄り添うサポートなど、AIには難しい部分を担う。
  • 終活の始め方:専門家と一緒にエンディングノートを作成する。
  • AIに相談しながら、何から始めたら良いかヒントを得る。
  • 気持ちの整理、将来設計、遺影写真作成など、具体的な行動から始める。

重要な引用:

  • 「お葬式は模擬練習がなかなかできません。ほとんどの人たちがぶっつけ本番です。」
  • 「自分の最期は自分で選択したいという思いが今の高齢者にあります。」
  • 「終活で必要なのは「相談相手」だろうと。」
  • 「大切なことは寄り添ってもらえる人が身近にいることです。」
  • 「気晴らしに自分の最高の遺影写真を作ってみるところからはじめてみませんか?」

考察:

AIは終活における様々な課題解決に貢献する可能性を秘めている。しかし、AIはあくまでもツールであり、人間の代わりになるものではない。終活においては、AIと人間のそれぞれの強みを活かした協力体制が重要となる。

今後の展望:

AI技術の進化、倫理的な枠組みの整備、社会的な理解の促進などが進めば、AIはより効果的に終活をサポートできるようになるだろう。

View Details

Podcast jFuneral Season 5 Episode 199 をGoogle NotebookLMを利用して英語版を作りました。
下記の記述はすべてGoogleにより要約です。
登場人物はGoogle NotebookLM のAIです。
AIで作らせているので一部の文言(日本語)の発音がおかしいところがありますがご了承願います。

高齢化社会における問題点:タイムラインと登場人物タイムライン2018年以前: 沖縄県那覇市では、火葬場2箇所で対応可能な死亡者数であった。

2018年~2022年: 那覇市の死亡者数が5年前と比べて3000人増加。火葬場不足が顕著になる。

2023年:

  • 沖縄県全体の火葬場は21箇所だが、那覇市では2箇所のみ。
  • 那覇市の死亡者数は3451人。火葬待ちが長期化し、保管費用増加などの問題が発生。
  • 神奈川県藤沢市では火葬場1箇所で4568人の死亡者を対応。市内・市外からの利用制限を実施。
  • 沖縄県での散骨数は前年比1.85倍に増加。
  • 警察庁の調査で、1月~6月の間に孤独・孤立死が37,227人確認される。85歳以上が全体の20%を占める。

2024年10月1日: 青森県弘前市が認知症高齢者向けに「爪Qシール」導入開始。

現在:

  • 団塊世代全員が後期高齢者となり、更なる葬儀増加が見込まれる。
  • 引き取り手のいないご遺体の増加、保管費用未払いなどの問題が深刻化。
  • 孤独・孤立死問題への対策として、国・自治体によるコミュニティ作りが検討される。

登場人物 和田: 有限会社ワイイーワイ所属。葬儀・葬送ビジネス及びマーケティング ポッドキャスター、死に方改革® 研究者、旅のデザイナー®。 * ブルーオーシャンセレモニー*: 散骨業者。

用語解説 爪Qシール: 認知症高齢者の爪に貼るシール。氏名や緊急連絡先などが記録され、身元確認を容易にする。 * 死に方改革®: 和田氏が提唱する、より良い人生の終わり方を考えるための活動。 * 旅のデザイナー®: 和田氏の肩書き。葬儀を「あの世への旅」と捉え、故人らしい見送りをデザインすることを指す。 * 孤独・孤立死*: 社会とのつながりが希薄な状態で、誰にも看取られずに亡くなること。

考察日本の高齢化は深刻な問題であり、今回の資料は葬儀・孤独死といった側面からその現状を浮き彫りにしている。火葬場不足や孤独死の増加は、早急な対策が必要とされる喫緊の課題である。

View Details

GoogleがAIを使ってあなたのノート(メモ)などを要約してくれます。
しかもこれは個人所有のデータとしてGoogleのAIトレーニングとして利用されません。

はい、情報の外部流出はありません。だからGoogle Documentsとかにリンクされています。こんな凄いノートブックがGoogleが提供しているので使わない手はないです。

https://notebooklm.google.com/

私として何に利用しているのかというとポッドキャストを作り直すことです。
今、苦労しているのが私の過去のデータや情報をポッドキャストにすることです。
ポッドキャストの問題は音声入力。

私の場合、ここも同様ですが、jFuneral.com で毎週原稿を書いて、読み上げてポッドキャストをアップしているのですが、原稿の読み間違いが多いこと。
これってある意味、間違わず読み上げるって特殊な能力なんだなって。
アナウンサーたちが凄いって思うのはプロンプターを見ながら読み上げていることです。

しかも喉がイガイガ、咳が出たり、咀嚼音とかもコントロールしながら。
更に音声ミキサーできちんと聞きやすい音にするとかも。

今回はこのポッドキャストを作ってみました。

ただ注意することは、内容は日本語ですが、ポッドキャストは英語のみになります。
私には願っても叶ってもなかったことです。

今回は jFuneral Season 5 Episode 198 2024/09/25 高齢者課題・増えているパート2 です。

このポッドキャストを作るにはまず、Google NotebookLM を利用するのに同意が必要です。
まぁ、毎度のことなので「はい」といいましょう!www

立ち上げたら、新しいドキュメントを作ってアップしてみるといいです。
Google Document 以外に公開リンク(YouTubeも含めて!)やテキストを入れることができます。

まだ「開発・研究」段階なので、今後どこまで利用できるか不明です。
Discordにグループがあり情報を提供してくれています。

何しろ、ここの凄いことは、内容をアップして、自分のチャットボットとして活用できます。

最後に音声出力すると、男女ペアで会話を作ってくれます!非常に魅力ある会話になって自分の文書を要約してくれるのとテンポよく魅力たっぷりに説明してくれるのでもう涙が出てきちゃいます。

今後、過去の jFuneral Podcast や葬儀のビジネスブログをこちらで英訳してご紹介いたします。
ここで紹介された内容はApple 経由で Spotify でも配信しています。

Spotifyへのリンクは:

View Details

移住イベント、転入には転出が伴う今日は2024年1月15日ですが、14日の内容の放送です。

昨日と今日、東京ビッグサイトで地方移住のイベントが開催されていて、昨日だけ一日訪れてきました。

JOINフェア2024私は移住はしたくないけど、中短期滞在で色々なところに住んでみたいと思ってます。
そもそも回遊魚みないな性格なので、一箇所にいるのがつまらないわけです。


三日前、やむを得ずスタッドレスタイヤに交換しました。
正直なところ、交換してよかったです。

やはり冬場は雪があろうがなかろうが、田舎へいく場合、高速道路のどこで雪が降るかわからないし、昨夜も積もらなかったけど、東京都内で雪が降りました。

そして二日前の12日に新城の友人の鈴木達也行政書士に誘われて新城・奥三河、黄柳野高等学校で志多ら(しだら)和太鼓の演奏を見てきました。

和太鼓の響きは大きい会場だからいいんだわ志多らは奥三河の東栄町の有名なグループです。
演奏がかっこいいな。

どおりで外国人が和太鼓に魅了されるわけですよ。

私も10年くらい前に、小学校とボストン大学の同級生が来日して、和太鼓を体験したいから予約を頼まれて、イベントを組んだことがあります。
非公開ですが、YouTube映像もあります・・・皆さん、腹が出ています(笑)


お葬式でも太鼓は用いります。

ことわざで『だんだん良くなる法華の太鼓』がありますよね。

これは「団扇太鼓」で、日蓮宗で南妙法蓮華経の法華経の団扇太鼓を練習していくと上達するというところからきています。

あと曹洞宗でも、シンバルみたいな「鐃祓」(にょうはち)も用いて、チンドンンシャン!とする。

いわゆる「祭り」である。


その新城市だが、鳳来町と作手村(つくでむら)が合併してできた市である。

豊根村役場当初は、セリサイト(絹雲母)マイカで有名な東栄町(「志多ら」の出身の町)、長篠設楽原(ながしのしたらがはら)の戦いの設楽町(ここは設楽町と津具町が合併)、チョウザメが人口を超えたので食べにきてくださいで有名な豊根村(ここは豊根村と富山村が合併)、新城を入れて8の自治体が合併し、New新城ができあがる予定でしたが、これだけの市町村の合併は必ず不協和音が生じて、新城は鳳来町と作手村だけの合併で終わったところです。

そこで静岡県浜松市の引佐(いなさ)とみかんで有名な三ヶ日に近い黄柳野(つげの)地区の旧小学校のつげのヴィレッジがあって、近所に残っている高等学校で志多らの和太鼓演奏があったので、それに呼ばれて見てきました。

つげのヴィレッジ高等学校の体育館は立派な木製。

しかし、寒い。断熱がない田舎の山間部にある学校の大きな問題は我慢比べ大会なわけです。

そして内履きと外履きが日本はあります。
来客はスリッパ(私は自分のを用意しておいたのですが)、圧倒的に寒い。

だが、私はこの学校こそ新城市は教育に死守せねばならないなって感じたのが、建物の保存だけではなく、子どもたちの目の輝きが他の高等学校とはわけが違っていた。

それだけではなく、色々と自由な科目や勉強ができるので、私音友人はスポットでドローン操縦と活用などを教えているわけです。

今の教育は「文科省の指導」だけで終わって、高等学校卒業後、本当に何をしたいのか見失ってしまう子たちが多いのだろうと。

工業高校の子たちはまた別次元ですけど。

この学校、校舎は山の上で大変だけど土地があるので、ドローンの教育や免許取得、まして本当なら開発までできるようだったらどれだけすごいだろう。

その中で、田舎への移住というイベントがあって、ふと思ったところが、移住というハードルの高さ。

総務省の数字では、2045年には秋田県民の50.1%が65歳以上の高齢者になっています。

2022年の調査では93万人のうち35万9千人、つまり38.6%が65歳以上です。
青森も現在34.8%で、2045年には46.8%になります。

更に生まれる人の数はどんどん減っていき、高齢者だけが残りますのでダブルパンチです。

| | | 令和4(2022)年 | 令和27(2045)年 | | --- | --- | --- | --- | | (千人) | (千人) | (ポイント) | | 都道府県 | 総人口 | 65歳以上人口 | 高齢化率(%) | 高齢化率(%) | 高齢化率の伸び | | 秋田県 | 930 | 359 | 38.6 | 50.1 | 11.5 | | 高知県 | 676 | 244 | 36.1 | 42.7 | 6.6 | | 山口県 | 1,313 | 462 | 35.2 | 39.7 | 4.5 | | 徳島県 | 704 | 246 | 35 | 41.5 | 6.5 | | 青森県 | 1,204 | 419 | 34.8 | 46.8 | 12 | | 山形県 | 1,041 | 362 | 34.8 | 43 | 8.2 | | 島根県 | 658 | 229 | 34.7 | 39.5 | 4.8 | | 岩手県 | 1,181 | 408 | 34.6 | 43.2 | 8.6 |

総務省から出ている数字:https://www8.cao.go.jp/kourei/whitepaper/w-2023/html/zenbun/s1_1_4.html総務省の数字を見ると、今現在、秋田県の次の高齢者対策を早急にしないといけないのは高知県なわけです。人口が少ないのに高齢化が進んでいいます。

この数字は助っ人外国人居住者を入れた数字でもあります。

外国人に頼っても焼け石に水なわけです。


そこで「移住」してくれ~って頼むイコール、どこかのマイナスになるわけです。問題はそこなんです。

移住してくれ~って頼まなくても人が訪れるのは東京都だけです。
このイベント、大阪府のどの自治体と奈良県は来ていませんでした。

神奈川も人口減の対象外ではありません。東名高速道路の大井松田インターがある松田町や湯河原温泉がある湯河原、真鶴、開成町などだけでなく、小田原市ですら課題化しています。

私が住む茅ヶ崎も約10年くらい前から本来人口は頭打ちで下がるはずでしたが、不思議と藤沢の相乗効果とも言える現象とサザンオールスター現象、コロナリモートワーク現象で増えています。

ヘッドランドと烏帽子岩(姥島)東京都は青梅はきていましたけど、私も以前から青梅や奥多摩に興味があり調べてみました。
青梅って土地が値上がりして、簡単に住めるところではなくなったわ!って。

不動産屋さんから、湘南と同じ理由で値上がりしたと言われました・・・

市町村が人を受け入れるになると、学校や総合病院の併設が伴います。

藤沢市の人口が一気に増えました。2023年1月1日(ちょうど1年前)の人口がすでに44万人を超えて、前の年より2124人も増えています。2023年も増えているでしょう。

さて、人口が増えると上下水道や電気などのライフラインのインフラも強化せねばなりません。

それこそ「選ばれる」自治体の理由=住民サービスが整っていることです。

しかも、秋田県の上小阿仁村(かみこあにむら)みたいに(余談ですがここもイベントに参加していました)、約15年前に来てくれたお医者さんがすぐ出ていってしまう(調べたところ、理由は住民、医者、行政との意見や事情、すべて異なっているが)高齢化が進むところは同じような問題が出てきます。

そうなると、町医者が一人、二人増えただけでは足らないわけです。

まして人口2000人のところに65歳以上が1000人、しかも医師も高齢な場合はどうでしょうか?

日本には自由診療・自由開業の選択肢があり、ドイツみたいに国の方針として医師免許取得後に強制的にどこかへ研修のためも含めた各自治体に送り込む制度が存在しないので崩壊しやすいわけです。

ここで医療ガバナンスの話をするつもりはないので割愛します。


次にとくに首都圏では今の若い人たちは車を持たないです。

Photo by Pixabay on Pexels.com持っても負の資産になります。私も車の代金、メンテ、保険、車検、点検、ガソリン、駐車場、その他もろもろ、持っているより毎回タクシーを使ったほうが安上がりだなと思います。

しかし茅ヶ崎市ですらタクシーは自由にはなりませんし、地方には存在しないところもあります。
高齢者のタクシー利用と運転手に関しては別件で調査中です。

地方では車が必需品だから免許を取るのが当たり前だが、首都圏に住む人たちは車を持たないどころか、免許証すらない。持っていてもオートマ限定ならしも、ペーパードライバーも少なくないだろう。

健康なうちはいいけど、ちょっとケガでもしたら身動き取れなくなります。

田舎には言わずと、近所にスーパーや薬局はないですよね。
私も一昨日友人を乗せて、広い新城市内を走っていて、スーパーや薬局にチャリで行ける範囲のところまでが移住する場所の限度ですよねって。

ましてそこには5Gの電波は来ているの?
電波はともかく、ケーブルテレビや光ファイバーは?

ケーブルテレビは一地区一社の独占であるのと、会社ごと約款が違ったりするから、使いづらいです。さらにケーブルテレビのネットは局から家庭へのストリーミング重視で下り速度は速いけど、パソコンから配信する場合(ネット会議や送信する速度)は圧倒的に低いわけです。

ここも説明が脱線し、長くなるので割愛します。


昨日、イベントでNTT西日本が男木島で撮影した映像をVR化して紹介していました。

私がこの島を知ったのも5年以上も前で、猫の島とも有名で訪れたいと思っていました。
そこに移住した夫婦のポッドキャストを聞いていました。

そこも5年くらい前にやっと光ファイバーが通じたとNTT西日本の担当者さんから伺いました。
当時は、光ファイバーがなければ、不安定な電波に頼るとなると、そこでイベント中継やコワーキングスペースなどは難しいなって。

それでも立ち上げた人はいまして、今なら安心して高松市側からフェリーで訪れることはできるでしょう。しかし、その基準になるまでナン年かかったか。

離島こそ最後の接続箇所です。

だが、陸の孤島地区が全国にはかなりあります。
それが地方の過疎地です。

私は限界集落を訪れて死生観を研究していましたので、色々と見て回っています。

二、三日や長くても1週間の滞在なら喜んで行きたいところはかなりあります。

日本ってコンテンツが豊富な素晴らしい国なんです。とくに田舎は住民問題さえなければ(これは世界中どこにでも存在する問題)、観光で人を呼び寄せることができるところばかりです。

だが、考えてほしいのは、人が訪れることは、環境も破壊されたり、さまざまな別の問題や課題が生じます。インフラ強化、渋滞や事故、排気ガス、騒音、ケンカ、ゴミなどは筆頭に挙げられます。

今、私が住む茅ヶ崎駅近の海側ですが、ここのインフラは超安定していて、停電どころか瞬停すらないくらいです。

それでも生活の事情が多々あり、出ていきたいわけです。

内部電源が常に40Aくらい取れる環境なら本当ならキャンピングカーでずっと回っていたいですが。


さて、行政の住民サービスをよくすることは、税収がない行政はできるのだろうか。

頭を使えといっても、もう策がなかったりする。すると労働力はボランティアでカバーするしかなくなり、必然的に品質は下がります。

市町村合併しても、残さねばならない出張所はずっと存在します。

議員の数は減らせますが、市町村合併したら人口比率なので、増えます。
しかし、減らすことしかないわけです。

減らすことによって民意を反映しているのかが、疑問が残ります。

ご存知のとおり、役所というのは民間企業と違って、すぐ採算をあわせる必要がないが、もちろん、税収に基づいて行政サービスを提供せねばならないわけです。

勝手なことをしていて、箱物だけを作っていくと夕張市みたいになってしまいます。

今の夕張市は借金を返すのにものすごく頑張っています。
今日の時点で約273億円が返済完了で、残りが約80億円弱。

借金時計というのがあり、1秒に76円が減っており、2027年3月には返済完了だといってます。

https://www.city.yubari.lg.jp/syakintokei/index.html


市や自治体が円滑に運営できるには大きな企業が本社と工場を置いてくれることです。

つまり、法人税と事業所税、さらに固定資産税などの税収があることです。

茅ヶ崎も含めてですが、大きい企業の本社や工場が存在しない限り、税収にはあまり期待できません。

それなら超富裕層にも来てもらい、その所得税や固定資産税を収めてもらうことでしょう。

しかもふるさと納税に頼ったりするだけでもダメです。

でもこれはキャッシュフローを作る良い例でもありますが総務省のガイダンスが閉鎖すぎて困っている自治体もあるでしょう。


ある意味、移住したのはいいが、移住する前はウェルカムされ、移住したら難題ローカルルールを押し付ける住民がいたり、相互監視社会であったり、例の「ポツンと一軒家」を見るとわかるかと思いますが、交流が全くなくても何キロも先の家の人を知っている(都会では二軒先の隣の人すら知らないのに)という恐ろしさというのか、強い絆があります。

まず、イベントの現場でお菓子を売っていた、千葉県長南町のお方と話をしていて、現在町民の数は7000人でどうやってそれを維持するかが最初の課題であると。

長南町はゴルフ場が8箇所もあると。
しかし、環境には優しいらしいです。

殺虫剤にも配慮していて、20年くらい前からメーカが色々なものを持ってきて試していると。
しかも川があり、殺虫剤や環境変化に敏感なホタルが住む「ホタルの里」というのもあり、自然も豊かである。

Photo by Marek Piwnicki on Pexels.comもちろん開拓されていないところも多々あり、道もめちゃくちゃ細い箇所もいくつかある。

そうだ・・・走ったことある。
昔、千葉県ツーリングで千葉県のど真ん中を走行中、恐ろしく狭いトンネルが・・・

要するに、人口流出を防ぐのと観光名所として、なにか目新しいものを作るしかないわけです。

長南町には廃校になった小学校を一日一組の貸し切りで、宿泊、バーベキューやキャンプファイヤーを楽しめるところがあります。

そこは民間が町から請け負って運営しています。
しかし、これだけでは、もちろん息詰まります。

愛知県新城市の黄柳野小学校同様に小学校が廃れていくのは人口が高齢化している意味をします。

やはり、自治体にキャッシュフローが必要です。

昔、ワタミの創業者の渡辺美樹会長が参議院時代に勉強会に参加していまして、当時から国や自治体の収支はどうなっているんだと口酸っぱくいってました。

もちろん、国の収支というのは、日銀から都市銀行に押し付けているから収支はクリアしているので、一般的な経営とは異なるが、普通の経営から見るとそれは偽りだろうと。

この内容も経済学と国の収支の考え方が複雑なので割愛いたします。

要するに、人口が減っていく中、とある自治体の人口がプラスになることは、どこかの人口がマイナスになっていく仕組みです。

昭和のバブル崩壊時の1989年ころから手を打つ必要があったのに、国はあぐらをかいていたわけです。

次に訪れたのがサブプライムローンでのリーマンショックでした。

バブル崩壊、リーマンショック、利回りが悪くなり北海道拓殖銀行や山一證券倒産などが相次いだ1990年代のツケが今、来ているのは確かです。

民主党時代に日本の最後の半導体メーカーであったエルピーダメモリを倒産させてしまったツケが今、半導体不足で悩む時代でもあります。

要するに自治体の運営は5年ではなく10年、20年を見越した運営をせねばならないのですが、役所は長くて5カ年計画です。

これは仕方がないのですが、市町村を育てるイコール、人を育てるのと一緒のように考えねばならないわけです。

今、転入だ~!転出だ~!って騒いでいるのは後の祭りであり、苦しむのは住民なわけです。

外国人を入れても人口が減っていくわけですから、良くするには海外からの投資で国を潤ってもらうしかないわけです。

そして企業が投資で外に出すおカネを内側に仕向ける方法を考えて、もらうしか。
その企業ですら、儲けが悪いなら国内に投資はしません。

日経平均株価が先週、バブル時の最高値を超えたと報道がありました。

日本は余力があるが、円安(輸出企業には嬉しいけど)、全体的な経済疲弊があるから恩恵は誰が受けているのやらと疑問すらあります。

どこかのプラスはどこかのマイナスで、パイは小さくなっているから、本来なら「移住」が主体ではなく「世界との交流」をベースにしないといけないだろうと、参加していて感じたところでした。

最後までご清聴及びお読みいただきありがとうございました。

View Details

今回の投稿はすべてGoogle Bardにより作成してみた内容です。
質問は私が作りましたが、回答及び音声合成(読み上げ)はすべてGoogle Bardによるものです。

音声が割れて聞こえるのは、そういう音の出力でしたので、ご了承願います。

「八戸市 新規事業 農業以外 女性経営者 どんなことがあるか教えて」八戸市で女性経営者が新規事業を立ち上げよう!

八戸市では、女性経営者の創業・新規事業の支援を積極的に実施しています。農業以外の事業で、具体的には以下のような支援があります。

  • はちのへ創業・事業承継サポートセンター(8サポ)八戸市が設置したワンストップ窓口で、創業・事業承継に関する相談や支援を受けることができます。女性経営者向けの支援としては、以下のようなものがあります。
    • 女性創業スクール:創業に必要な知識やノウハウを学べる研修プログラム
      • 例えば、事業計画の作成方法やマーケティングの基本、資金調達の方法などを学ぶことができます。
    • 女性経営者交流会:他の女性経営者と交流し、情報交換ができるイベント
      • 例えば、同じ業種の女性経営者と交流して、ノウハウを共有したり、悩みを相談したりすることができます。
  • 新事業展開等促進補助事業創業や経営革新等に必要な新商品・新技術・新役務(サービス)の開発及び販路開拓などの新たな取組に対し、要する経費の一部を補助する事業です。女性経営者の場合は、補助率が100%となります。 * 例えば、新商品の開発や、販路拡大のためのWebサイトの制作などに活用することができます。
  • 女性起業家支援事業女性の起業家を支援するための事業です。経営に関する研修やセミナーの開催、女性起業家同士の交流会や相談会の実施などが行われています。 * 例えば、経営に関する最新の情報を学んだり、同じ悩みを抱える女性経営者と交流したりすることができます。

具体的な事例

八戸市で女性経営者の新規事業支援の具体的な事例としては、以下のような例があります。

  • 「お菓子教室」の開催八戸市で「お菓子教室」を開催する女性経営者は、8サポの女性創業スクールを受講し、経営に関する知識やノウハウを身につけました。また、8サポの女性経営者交流会に参加することで、他の女性経営者と交流し、情報交換を行うことができました。これらの支援を受けることで、お菓子教室の開催を成功させ、地域の女性に喜ばれる事業を展開しています。
  • 「地域の食材を使った料理教室」の開催八戸市で「地域の食材を使った料理教室」を開催する女性経営者は、新事業展開等促進補助事業の助成を受けて、料理教室用の設備を整えました。また、女性起業家支援事業の研修に参加することで、料理教室の運営に関する知識を身につけました。これらの支援を受けることで、料理教室の開催を成功させ、地域の食材の魅力を多くの人に伝える事業を展開しています。

このように、八戸市では女性経営者の創業・新規事業の支援が充実しており、多くの女性経営者が成功を収めています。今後も、八戸市の女性経営者が、新たな事業を立ち上げ、地域の活性化に貢献していくことが期待されます。


具体的な変更点

主な変更点は以下のとおりです。

  • 表現やスタイルをより日常的でフレンドリーなものに変更
    • 例えば、「開催する」を「開く」に、「開設する」を「作る」に、「参加する」を「行く」に変更しました。
  • 専門用語をわかりやすい言葉に置き換える
    • 例えば、「新事業展開等促進補助事業」を「新事業の立ち上げや販路拡大を支援する補助金」に変更しました。
  • 具体的な事例を追加
    • 具体的な事例を追加することで、八戸市における女性経営者の新規事業支援の実態をより具体的に説明することができます。
  • 結論を追加
    • 結論を追加することで、八戸市における女性経営者の新規事業支援の成果をより明確に示すことができます。

この変更により、前回の回答よりも、より日常的でフレンドリーな表現やスタイルを用いた、より親しみやすい回答になったと思います。


作成はすべてGoogle Bardによるものです。
今後もAIを使って、今やっている八戸の女性専用のシェアハウス「白銀ハウス」支援事業においてポッドキャストをアップして参ります。

View Details

VOICEPEAK! 使ってみてください!4月30日まで早期割引! 最近、jFuneral.com でAH Software社のVoicepeakを利用したポッドキャストをアップしています。何故音声合成かといえば、便利なんです。 私の音声合成ポッドキャストを聞いている妻が、これは便利!自分でもできそうだということで、妻も昨日からトライアルではじめてみました。もちろん、フルライセンスを15,800円でゲットしました。 無料体験版があります!ぜひお試しください https://www.ah-soft.com/trial/voice.html jFuneralのポッドキャストはSoundCloudにアップしてあります 葬儀・葬送 Funeral ビジネス Business ポッドキャスト Podcast · Podcast jFuneral Season 3 New 10 20220410 ファンとの交流 Season 3 Episode 10〜16 までは音声合成によりお届しております。

View Details

これはこれから色々な物議を醸す内容となります。私はAIを開発している九段北にあるクリスタルメソッド社の営業顧問をやっています。そこで何をしているかというと、AIを終活に用いる販売です。 AIは人間の知識を蓄積し、過去に応じた判断をしたり、これから起こりうる状況の対応をしたりすることが可能です。更に応用として、AI GAN(人工知能 敵対的生成ネットワーク)にて存在しないものを作り上げていくことも可能です。 平たく言えば、贋作を作るということです。 画家の筆のタッチまでコピーしていく。贋作ならまだしも、画家が作ったような絵をこしらえていくことすら今は出来ます。 そこで、AIに著作権はあるのか?という判決が米国で行われました。 私が営業しているのは、人物が亡くなる前に情報をインプットしていく。自分の知識、思想や声も残しておく。その知識がAIが判断し自分のクローンを残す。つまり、キャプテン・ハーロックのアルカディア号のメインコンピュータ(トチローのマインド)である。 さて、そこはそこで次はどうなのか。 https://www.theverge.com/2022/2/21/22944335/us-copyright-office-reject-ai-generated-art-recent-entrance-to-paradise The Vergeによりますと、3人の審議官により、AIが作り出したアートには著作権がないという判断だ。何故なら、単なる人間ではないからだ。 この画像は2017ではなく、2016年にすでに作り上げれていたらしい。 猿が人間の作品をコピーしても訴えることが出来ないとのことらしい。 猿の惑星で超々々々優れた猿さんがいたとしてもだ(その場合、人間が劣っているだろうから立場が逆転しているかも)。 この画像は予めインプットされているいくつの画像から生成(合成)されていく。しかも、AIが勝手に濃淡を変えたり、切り抜いたりしてだ。 ナイアガラの滝の水しぶきの中に機関車が飛び立つような画像(まさしく銀河鉄道999だな)を作ったとしても、それはAIのアルゴリズムにて作り上げたので、人間が作ったのではないということで著作権は存在しないということだ。 つまりこれは相続対象にはならない! しかし!ここでは触れていないが「著作隣接権」(つまりRelated Rights)に関しては何も触れていない。 ベートーヴェンやチャイコフスキーの曲の著作権は切れているが、楽譜を元にプレイしたら、演奏者に隣接権が発生するのと同じ内容だ。 つまり、このAIを作った人に隣接権はあるのか? ∑(゚Д゚)エ!? そしたらペッパーくんの対応に著作隣接権は発生するのか?

View Details

写真を取り忘れてしまった! 去年はオンラインで開催、そして今年はリアルとオンライン。そういえば、去年は運営が悪くてイラってしたことがあったなと。それはともかくとして、今年は開催されたのでめでたしめでたし。しかし、会場から出るにも、またQRコードがついた登録表をスキャンしないといけない。トイレに行きたくて走っているのに。これが運営のお願いとのことだった。いや、それは問題あるだろうと。何をそんなに監視したいんだ?って。 そんな中、知っている会社さんもあったり、妻の会社を知っている会社さんもいた。そして、旧知の友が今は相談役をしている会社とちょっとお話ををしました。 色に着いての話題です。 非接触の空間タッチシステムを作られていた。実はポッドキャストでは初夏くらいかと言ったのですが、記録を見たら11月中旬でした。まだ数ヶ月前の話・・・それが半年前のように思えてしまった。 実際、私はカラーレーザープリンターやコピヤーを開発してきました。更に私の会社、ワイ・イー・ワイはYEY(イエイ!→遺影)を開発する会社でもあり、色はこだわりがありました。ちなみに、マクベスのカラー測定器まであります。 たまたま仲の良い友人のパパさんが色弱だったことを思い出しました。それで、本当は工業高校から電気工事資格を取ろうと思われていたそうですが、色弱であることが判明し、受験資格すら通らなかったと。 このような空間に浮かび上がる映像はなかなか見えない課題もあり(コントラストの低さ)、盗み見可能、タッチが難しいなどがあって、その盲点をお伝えした。 https://apps.apple.com/jp/app/%E8%89%B2%E3%81%AE%E3%82%B7%E3%83%9F%E3%83%A5%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%BF/id389310222 調べたらアンドロイド版もあるらしいです。 まずこの画像を見ていただきたい。CPDTAはCUDO(Color Universal Design Organization)が利用する色弱の定義。一般でも使われます。Cの定義はよくわかりませんが、PはProto(Primary)で1としてProtanope、DはDuoやDuelと同じの2としてDeuteranope、TはTri(Tersia)の3として、Tritanopeで、AがAllだろうと推測します。 ここではCPDTの方々の色の見方を紹介します。 Cを見ていただけると、ちょっと濃いオレンジのVictorのコースターの上にピンクと緑のケーブルがあります。そしてえんじ色のキーボードが。P(1型)とD(2型)には強弱があるとのことで、このシミュレータでも変更できます。 では、Pの人はどう見えるかとピンクが薄い青!!!!そして緑が薄い黄色! Dの人はえんじ色のキーボードが茶色っぽいグレー!!!! そしてT(3型)の人はコースターがどピンク!!!更にケーブルの緑の端子の薄い青ですね。 これでおわかりですよね。電気工事ができないというのが。 実は、パイロットもこれで試験に落ちていましたが←はい、ここで歴史が反転しました。 ベトナム戦争時代に米軍がパイロットが足らなくなったのです。色盲検査で人を落としていました。しかし、当時、色盲(Color Blind)と呼ばれた人たちが次々と敵のカモフラージュを発見したのです。そして、味方のカモフラージュもすべて識別できることが判明したのです。これはすごい発見だということで、米空軍は一度落とした人たちを採用する方向にしたそうです。 つまり、Cの人たちが騙されるけどPDT、またはAの人は騙されなかったらしい。 さて、話を戻しますと、目の問題は色盲・色弱だけではなく、白内障、緑内障など他にもたくさんあります。私みたいに片目の眼球が歪んでしまった人もいます。 そこで白内障の人の場合は水晶体が濁ってしまうから、なおさらコントラストが悪いと見えないのです。 社会全体がそれを理解しない限りは弱者が生きづらくなります。 色のお仕事をされる皆さま、どうか一度このようなアプリを利用して見てください。バナーがオールブラックに見えたりすることもあります。なので、どこどこ・なになにの色をクリックしてくださいとか言ってもわからないことが多いのです。

View Details

Podcast No. 37 in English Today is August 25th, 2021. The previous podcast No. 36 was about DNA preservation.DNA preservation is much securer than cryogenic technology.BTW, in the USA, if you were to be cryogenically “stored”, there’s no death certificate.It … Continue reading →

View Details

Podcast No. 36 in English Today is August 18th, 2021. The previous podcast No. 35 was about a company called “Keepers” and its president Mr. Taichi Yoshida who established the “Relic Collection — or Relic Disposal” business in Japan. Today, … Continue reading →

View Details

Podcast No. 35 in English Today is August 12th, 2021. This is your host,  Yuusuke Wada, probably the only funeral business podcaster discussing the death industry business of Japan in English. I’m also the researcher of the Reform of Death … Continue reading →

View Details

Podcast No. 34 in English Today is July 28th, 2021. This is your host,  Yuusuke Wada, probably the only funeral business podcaster discussing the death industry business of Japan in English.I’m also the researcher of the Reform of Death and … Continue reading →

View Details

Podcast No. 33 in English Today is July 21st, 2021. This is your host,  Yuusuke Wada, probably the only funeral business podcaster discussing the death industry business of Japan in English.I’m also the researcher of the Reform of Death and … Continue reading →

View Details

Podcast No. 32  in English No. 31 was in Japanese posted today (written yesterday). Hello everyone, today is July 14th, 2021. This is your host, Yuusuke Wada, probably the only funeral business podcaster in Japan and also a death industry … Continue reading →

View Details

冗談はよしこちゃんって言いたくなるくらい7月に入ってから軒並みに機材とかが壊れている。 今年に入ってからケータイを洗濯機で洗って壊してしまった。これは、100%自分が悪いんだけど(笑) さて、7月に入って壊れたものリスト 2TBハードディスク、しかも2台 ブラザー複合機(MyMioちゃん)–しかしずいぶん長く頑張ってくれた ルータの挙動不審でルータ交換 –原因はやはりプロバイダ(nuro) ネットワーク・セキュリティカメラ –調査中 ハードディスクはWin7→10アップグレードしたもの。そしてバックアップHDDも・・・色々な情報が入っていたから痛い。

View Details

Podcast No. 30  in English Hello everyone, today is July 7st, 2021. This is your host, Yuusuke Wada, probably the only funeral business podcaster in Japan and also a death industry consultant.  I am also the Researcher of the Reform … Continue reading →

View Details

Hello everyone, today is July 1st, 2021. My name is Yuusuke Wada, probably the only funeral business podcaster in Japan and also a death industry consultant. I am also the Researcher of the Reform of Death and I prepare for the … Continue reading →

View Details

Podcast No. 28  in English Hello everyone, today is June 23rd, 2021.My name is Yuusuke Wada, currently the only funeral business podcaster and a consultant in Japan. Researcher of Reform of Death and I prepare for the End of Life Journey. … Continue reading →

View Details

Hello everyone, today is June 16th, 2021. My name is Yuusuke Wada, I’m your host, a funeral business podcaster and a funeral consultant in Japan. Also a Researcher of Reform of Death and I prepare for the End of Life Journey. … Continue reading →

View Details

Hello everyone. Today is June 9th, 2021. My name is Yuusuke Wada.Today’s talk is about the Ending Industry Expo in Tokyo Big Sight.I’m your host Yuusuke Wada, funeral business podcaster of Japan Starting today, ENDEX has started and will be … Continue reading →

View Details

Hello everyone. Today is June 3rd, 2021. My name is Yuusuke Wada.I’m a funeral business consultant, a researcher of Reform of Death and I prepare the End of Life Journey.  Today’s talk is about funeral business trade show in Japan. … Continue reading →

View Details

It’s been 6 months since I last posted podcast here. I’m a funeral business consultant, a researcher of Reform of Death and I prepare the End of Life Journey.  I’m your host Yuusuke Wada, funeral business podcaster of Japan and … Continue reading →

View Details

I’ve registered a virtual office in Tokyo. The same building as the Foreign Press Club (FCCJ) in Marunouchi at ServCorp. Next year, I’ll be upgrading to a real office there and moving out of Ueno (Okachimachi) since I’m having many … Continue reading →

View Details

Guess what? Today is the day you can drink the Beaujolais Nouveau. Yes, I had a sip and no, I did NOT buy it. (Laugh). It was more expensive the ones I buy regularly at Chigasaki. 今日はボジョレーの解禁日! 味見しましたが・・・買うわけ無いわ 普段買っているワインより高い(笑) I … Continue reading →

View Details

2ヶ月ぶりにこちらでポッドキャストをアップロードいたします。 3月2日から jfuneral.com を中心に毎日終活、相続、遺言の内容をアップしていましたが、今日、はじめてそこにアップできませんでした。 理由は、単純にRodeCaster Proのミキサーが御徒町にあるからです。 通常、湘南にいる日は予め収録をしているのですが・・・ あれ?今日のデータがない!(笑) 今日は、この一ヶ月大騒ぎになっているコロナウィルスで葬祭業への影響をお話いたします。 昨夜、日本外国特派員協会に所属するAsia Timesの記者を通じて、電話で取材を受けました。もちろん取材は英語です。 内容といたしましては、単なる葬祭業でコロナの影響はどうかでした。   一番怖いのはすでに感染していながら、事故とかで亡くなった場合は検査をしません。 病院で亡くなったら、肺炎の場合はほぼ100%検査するでしょう。 上野の某総合病院はやっていなかったのかも・・・ 私が借りているマンションから徒歩圏内なんです。 正直なことを言えば、どんな健康な人でもコロナウィルスに感染するのと、やはり未だに治療薬がないのと、高齢者や基礎疾患がある人は重症・重篤化する恐れがあるし、喫煙者は非喫煙者よりも30%高い確率で重症化するという数字がでています。 皆さまも気をつけることは難しいけど、なるべく3蜜(密閉空間、密集地、密接場所)に近寄らない、参加しないことが良いでしょうし、お互いの皿から突っついて食べないことです。