人工生命とヨガ: Recent Episodes

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人工知能の少し先の研究として人工生命を考えながら、ヨガの思想を通して人工生命の意識や心の問題に迫ります。

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いよいよシーズン1の最終回。ちょっと寂しさを感じながら、かなり真面目にエゴの無い意識を持った人々の共鳴について話しています。そこにエゴの無い意識を持ったロボットが加わったら、どうなるのでしょうかね。みなさん、ありがとうございました。

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再び、松本市の「あがたの森」の中で収録を始めました。初夏の空気の中で、鳥の声や公園で遊ぶ家族の声、時には市の広報車の音も入って、穏やかな休日の朝の風景です。

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マスクをつけて、松本市の「あがたの森」の自然の中で話してみました。お聞き苦しい点が多々あり申し訳ありません。日本のかつての霊能者たちの修行を多数取材した「あずさ弓」からは、多くの発見と感動をいただきました。図書館なので見かけたら、手にとってみてください。

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ヨガの考えで見直してみたら、近藤麻理恵さんの「片付けの魔法」のメソッドを食べ物選びにも応用できそうですね。そのためには身体と対話する「心」を手に入れる必要がありそうです。

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今回は松本市内のお洒落な通りにある「洋服屋さん」のさらに奥にこっそり作られたバンド向けの録音スタジオを借りました。普段は、松本のインディーズ・バンドの若者たちの熱気の宿る空間なんでしょうね。録音の音質も気のせいか良くなったような・・・

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遺伝子組み替えの次の技術である「遺伝子の生成」。理論的には新しいウィルスの設計も可能な技術ですが、厳しい倫理規定に従い治療薬開発のため研究が勧められます。

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nextstrain.orgについて紹介します。今回の新型コロナウィルスの感染がどこからやって来たのか?どんなディフェンスが有効なのか、貴重な情報を提供するサイトの紹介です。

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「意識を持たせたコンピューターの開発」のヒントに迫り始めたこの4, 5, 6という3回のエピソードのシリーズ。社会に知識の源泉を置いて、それとの相互作用で意識を産み出そうと考えています。でも、その前に現実社会の人々は、いったいどんな感覚で社会と接しているの?

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意識の半分は人の中に有り、残りの半分が「社会」の中にあるのでは無いかと思い始めた私たち。意識の他にも、言葉や宗教は、社会にしっかりと結びついています。比べて考えて見ました。

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言葉で考える私たちですが、ちょっと不思議じゃないでしょうか。言葉が無い時代には、どうやって世界のことを考えていたのでしょう。

もしかしたら、順番が逆で、単語と文法を発明したことで、複雑な考えを持てるようになって、社会もそのおかげで発達してきたのではないでしょうか。20分過ぎくらいの場所で、とうとう「人工意識」を生み出すコンピューターに関してのアイデアを少しリークします。

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高野山、富士山、モンセラット、となんだか山ばかり登場する今回のエピソード。不思議な共通点は霊場であり精神性のよりどころになっていることでしょうか。

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今回はデリケートな内容なので、3分に収まりません。5分ください。

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茨木拓也さんの本「ニューロテクノロジー」の内容紹介 脳への書き込みの課題について話ます。

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脳とマシンのインターフェース技術は現在ではかなり進んでいます。脳波の計測や脳波を通じたフィードバックを用いてさまざまな課題が解決されようとしています。こうした技術革新について、最新の出版からご紹介します。

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脳とマシンのインターフェース技術は現在ではかなり進んでいます。脳波の計測や脳波を通じたフィードバックを用いてさまざまな課題が解決されようとしています。こうした技術革新について、最新の出版からご紹介します。

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日本中の5Gスマートフォン利用者が参加してくれたら、スマートフォンだけで巨大な雨雲探知システムが出来上がる

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少し前の書籍ですが、パット・シップマンの仮説を掘り起こしてみます。ヒトの祖先とイヌの意外な関わりが見えてきました

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DNA編集ソフトが発達して比較的容易に使えるようになると、デジタル・データをエンコードしてDNAに書こうという人が現れました。Ph.D. Jun AxupさんはIndieBio社のダイレクターです。2019年7月1日にWikipedia全部(16GB)をDNAに書き込んだとツィートしました。

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カフェオレを作るとミルクは元に戻せないのに、モッツアレラチーズを作るときは、タンパク質と乳脂肪の固まりが取り出せるのは不思議です。この不思議な相互作用は、他にもさまざまな場面で見られます。その例を考えてみました。

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ヨガの修行を続けるRimi先生と松本市の県の森の紅葉の中で収録しました。人工知能に意識を持たせる研究の中で、意識の正体を考えています。意識は動物だけのものでしょうか。もし植物にも意識があるとしたら、それはどんなものでしょう。

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人工知能に意識が芽生えて、自分と他人のことが分かるようになるでしょうか。これは人工生命を考える過程ので課題です。人工知能をmaterialismの視点で考える研究者は、意識も物質だよと思っています。ヨガの考え方で人間は幸せを感じます。ヨガはdualismのようにも思えます。お互いの考えを並べてみました。