Automagic Podcast: Recent Episodes

Automagic Podcast

Webやアプリのデザインの仕事に携わる長谷川恭久が、今活躍していらっしゃるプロの方を招いていろいろな話をしています。

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UXデザイナーの安藤幸央さん(@yukio_andoh)をゲストに迎え、ユーザー体験の向上やデザインスプリントを通したチームビルディングについて、実践的なヒントを教えていただきました。体験をデザインすることの本当の意味や価値は一体何か考える機会になりました。

  • 安藤日記
  • Design Sprint Newsletter | Yukio Andoh | Substack
  • こだわりを持たないにこだわる、知的アスリート UXデザイナー 安藤幸央 - Spectrum Tokyo
  • 株式会社エクサ
  • 新卒採用サイト | 株式会社エクサ
  • カタカナ用語や略語は極力避けよう
  • UXの定義と文化の違いを考慮したコミュニケーション
  • 体験をみんなで観察する
  • UXをスクリーンのデザインに留めない
  • 短期間で成果を出すデザインスプリント設計
  • スプリント前後のケアの重要性
  • なぜ「楽しい」「面白い」と思えたのか?
  • 番組宛の質問フォーム(匿名で投稿できます)

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リサーチャーの菅原大介さん(@diisuket)と、リサーチ活動を事業戦略に効果的に組み込む際の課題について話し合いました。各部門にリサーチの意図や価値を伝えにくい場合、理解を深めるための仕組みや関係性を構築するヒントを教わりました。

  • ユーザーリサーチのすべて
  • 菅原大介|リサーチャー|note
  • リサーチハック 101
  • リサーチ活動を効果的に事業戦略へ組み込む難しさ
  • 組織構造によるリサーチ活動のサイロ化
  • 成果が抽象的になりがちなリサーチ
  • インサイトが単なる報告で終わってしまう問題
  • 相手が活用しやすいかたちに加工する
  • リサーチの理解・評価するための、UXの5段階モデルの応用
  • 国内で ResearchOps 専門職が少ない理由
  • リサーチにおけるAIと人間の役割分担
  • 番組宛の質問フォーム(匿名で投稿できます)

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マネーフォーワードのデザイナー、ジーラムさん(@jeelamuu)がゲスト。デザインを通じて事業に価値を提供する仕事でありながらも、デザインという手段に固執せず、事業目標に貢献する姿勢を教えてもらいました。ディレクターの経験も活かしつつ、デザイナーが多様な視点を取り入れられるよう環境作りついても話しました。

  • YasuhiroMuraji|note
  • マネーフォワード・デザイン|Money Forward Design|note
  • 採用情報 - 株式会社マネーフォワード
  • たこやきUX vol.5 (2024/11/08 18:15〜)
  • 全工程に携わることの魅力と難しさ
  • 社内でのデザイナー交流を絶やさない
  • 柔軟な役割分担と、責任範囲のバランス
  • 中立性とデザイナーのバイアス
  • 顧客のニーズや体験を最優先することが正しいのか
  • 中立性を保つための工夫
  • ディレクター経験をもつことの強み
  • プロジェクトの「ゴール達成」を第一に考える姿勢
  • 番組宛の質問フォーム(匿名で投稿できます)

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SmartHR でプロダクトデザイナーをされている後藤 拓也さん(@versionfive )がゲスト。彼のデザインシステムに対する考え方や、そのシステムを活用してプロダクトの品質や生産性を向上させるための取り組みについて教えてもらいました。また、現場主導でありながらも、長期的に運用できる工夫や施策についても話がありました。

  • 株式会社SmartHR
  • versionfive|note
  • SmartHR 募集職種 - デザイナー
  • SmartHR プロダクトデザイン|note
  • ABOUT FACE インタラクションデザインの本質
  • 特に現場のニーズに合うガイドラインとは
  • デザインシステムだけではすべての課題を解決できない
  • 最終的な目的はあくまでプロダクトの成功
  • ISO規格やGISを参考にした理由
  • 標準規格だけでなく、現場に合うよう解釈を深める
  • 文脈によって変わる「使いやすさ」
  • 学園祭のようなノリではうまくいかない
  • 長期的な仕事に専念できる環境作り
  • 番組宛の質問フォーム(匿名で投稿できます)

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GMOペパボ株式会社シニアデザインリードの山林 茜さん(@getsukikyu)をゲストに迎え、事業会社で長期的にプロダクトに関わるデザインチームを支えるための方法についてお話を伺いました。デザイナーとしての専門性を大切にしつつ、チームの成功とメンバーの成長を重視したアプローチについても教えていただきました。

  • Pepabo Design
  • EC事業部にデザイナーチームが爆誕!エキスパートスキルを最大活用し、一気通貫したユーザー体験をデザインする
  • デザイナー | GMOペパボ株式会社 採用サイト
  • ブランドらしさを守りながら冒険する「メタ一貫性」の考え方とminneの実験|sziaoreo
  • 仕組み作りだけに留めないデザイナー支援とは | Design Leaders Collective
  • 「何回説明しても伝わらない」はなぜ起こるのか? 認知科学が教えるコミュニケーションの本質と解決策
  • Difficult Conversations: How to Discuss What Matters Most (English Edition)
  • 手を動かさなかったとしても「デザインしている」
  • リーダーとマネージャーの違い
  • 事業会社でデザイナーとして働く魅力
  • 率直に意見を言い合える関係作り
  • 新しい技術や方法を積極的に試す場をもつ
  • デザイナーの創造的欲求と、事業会社の成果や目標達成との間
  • デザイナーのモチベーション維持のためにできること
  • ブランドアセットだけでは成り立たない「らしさ」
  • チーム全体が楽しく仕事ができる環境づくり
  • 番組宛の質問フォーム(匿名で投稿できます)

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エクスペリエンスデザイナーの佐藤伸哉さん(@nobsato)をゲストに迎え、デザインシステムの定義や進化、課題、そして将来の展望について意見交換しました。デザインシステムは単なるツールやガイドラインではなく、組織の文化や戦略と深く結びついた複雑な仕組みです。中長期的にデザインシステムを育てるために必要な取り組みについても教えていただきました。

  • 株式会社シークレットラボ |デザイン戦略コンサルティング
  • Bluesky @nobsato
  • Design Systems ―デジタルプロダクトのためのデザインシステム実践ガイド
  • デザインシステムの育て方 継続的な進化と改善のためのアプローチ
  • 定義や意義は組織や状況によって大きく異なるデザインシステム
  • 「2つ以上のデジタルプロダクトを持つ組織」という前提
  • 長期的な視点と継続的な投資の課題
  • 外部に公開するデザインシステムが増えたが、他社の模倣には注意
  • 海外と日本の組織構造や文化の違いによる影響
  • デザインシステムの成功の鍵は、組織のマネジメントやプロダクト戦略
  • デザインシステムの本質は、人や組織の課題を解決すること
  • Figmaの登場により、デザインシステムを作る敷居は下がったが
  • 番組宛の質問フォーム(匿名で投稿できます)

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Webデザインに関して様々な情報発信を続けているデザイナーのManaさん(@chibimana)がゲスト。楽しさと実践を重視し、最新技術を積極的に学びながら、初心者目線で分かりやすく伝える方法について教えていただきました。基本を大切にしつつ、変化する業界に適応する柔軟な姿勢とは何でしょうか。

  • 1冊ですべて身につくHTML & CSSとWebデザイン入門講座[第2版]
  • 1冊ですべて身につくJavaScript入門講座
  • Webクリエイターボックス
  • ManaのWebクリエイターカフェ
  • Notion
  • HTML、CSS、JavaScript を学ぶ価値
  • 「できた、楽しい」という体験の重要性
  • 相手の理解度に合わせて「翻訳」
  • 書籍にある「勉強している感」
  • 英語の壁を意識した伝え方
  • まず自分で実際使ってみる
  • Web制作以外の特化スキルをもつ
  • ノーコードでも、コードの知識が必要な理由
  • お話したい、質問したい

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株式会社ルート(root) のデザイナー 佐藤理子さん(@tomatomaru_maru)がゲスト。システムエンジニアからUXデザイナーへ、そしてデザインマネージャーへと、常に新しい挑戦を続ける佐藤さんに、デザインの可能性と組織におけるデザインの重要性についてお話ししていただきました。デザインをゴールではなく事業や組織の本質的な課題を解決する道具として捉えるとはどういう意味でしょうか。

  • 佐藤理子|note
  • root|芯を問い、成長に貢献する
  • 採用情報 - root|Join us
  • ユーザー視点だけに留めない多角的アプローチ
  • 持続可能なデザイン組織を作りとは
  • デザインプログラムマネージャーの面白さ
  • 理論や型にとらわれすぎない
  • 成果物と価値提供のバランス感覚
  • 顧客がもっている本当の課題は?
  • 仕組み化も大事だけど、結局は人
  • 会社のビジョンや目標を明確に理解することの重要性
  • SIerの経験が今でも活きるところ
  • お話したい、質問したい
  • 書籍「デザインシステムの育て方」プレゼントお申し込み (2024年8月31日まで)

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株式会社リブセンスでプロダクトマネージャーをしている、さまよふさん(@masayofff)をゲストに迎え、広範な職域がもたらす課題と機会、組織改善の取り組み、継続的な学習の重要性について議論しました。忙しい日々を送りながら、新しい学びへの挑戦する彼女の考え方やアプローチを教えていただきました。

  • まさよふ|note
  • LIVESENSE ENGINEER BLOG
  • プロダクトとマーケティングを包括する職種の柔軟性と課題
  • 相互理解を深める方法
  • ディスカバリーとデリバリーのバランス
  • なぜ作るのか、何を作るのか
  • デザイナーからPdMへのキャリアチェンジするときのヒント
  • 学習に費用対効果を期待しない
  • 外部への情報発信と内部での改善活動のバランス

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株式会社インフォアクシアの植木真さん(@makoto_ueki)をゲストに迎え、20年にわたる植木さんのキャリアを振り返りながら、アクセシビリティの認知と実践について話しました。ユーザーの多様性の理解、ガイドラインと実際のニーズのバランス、AI活用の可能性など、幅広い視点でアクセシビリティを捉えることの重要性を学びました。

  • Webアクセシビリティのコンサルティング会社|株式会社インフォアクシア
  • Webアクセシビリティ確保・基本の「キ」10項目、ご存じですか?
  • A11y Tokyo Meetup
  • Exploring Inclusion | Googlers meet USA Wheelchair Rugby Team
  • 伊原力也さん|note
  • Webアプリケーションアクセシビリティ──今日から始める現場からの改善
  • Web4All 2024 – 21st International Web for All Conference
  • Content Authenticity Initiative
  • 20年前に独立の動機
  • 身体障害だけでなく、認知障害や学習障害も
  • アクセシビリティの問題点は昔からあまり変わっていない
  • 結果的に全ての人にとって使いやすいデザイン
  • デザインフェーズからこまめにチェックを行う
  • ガイドラインに従うだけでなく、実際のユーザーのニーズを考慮する
  • 実はまだ認知度が低いアクセシビリティ
  • 質問や出演希望向けフォーム(匿名でも投稿できます)

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不動産テック企業のCXOとして活躍されている、かねこつよしさん(@tsuyoshi_osiire)がゲスト。不動産テックという業界の面白さや難しさ、そしてビジョンを共有し、共感を得ることの重要性について話していただきました。周囲を巻き込みながら未踏の領域に挑戦し続ける原動力は何でしょうか?

  • TSUYOSHI KANEKO / GOGEN株式会社CXO|note
  • ユーザー中心組織論 〜あなたからはじめる心を動かすモノづくり〜
  • GOGEN株式会社/GOGEN Inc.
  • 不動産tech Product Night不動産プロダクト領域で、小さく積立てて価値を出していく (2024/07/17 19:00〜)
  • インハウスデザイナー朝会
  • 不動産Tech Creators Hub
  • ビジョン主導のUXデザイン
  • 不動産業界におけるイノベーションの遅れと、その可能性
  • 華々しくはない泥臭い活動とは
  • 法律や業界構造などの複雑な現実と向き合い、関係者を説得
  • 市場や利益化の仕組みを理解する
  • 変化の激しい業界で生き残るための教訓
  • お話したい、聞いてみたい

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株式会社MIMIGURI デザイナーでありプロジェクトファシリテーターをしている明間 隆さん(@AKMTKS)に、プロジェクトに関わる人たちが成長できる良いプロジェクト経験についてお話を伺いました。具体的な成果と学びを両立させ、情報の可視化と構造化を重視しながら、意思決定を促進する方法とは何か?サービスデザインのスケールの難しさや、プロジェクトにおける決断の課題についても話しました。

  • MIMIGURI 人と組織の経営コンサルティングファーム
  • 株式会社DERTA(デルタ)|新潟|DX・デザイン・共創コミュニティ
  • プロジェクトファシリテーションの探求#2 可能性と定義|Akema Takashi
  • 関わる企業やチームとの良い経験を共有で
  • 期限のあるプロジェクトの中で成果を出すことの重要性
  • サービスデザインやデザイン思考などの概念を直接学ぶことの難しさ
  • デザインとプロジェクトマネジメントの両方できる強み
  • 情報を可視化し構造化することで、意思決定を促進できる
  • サービスデザインやデザイン思考の背後にある考え方や目的
  • プロジェクトにおける「決める」ことの難しさ
  • まずは実際に何かを作ってみよう
  • お話したい、聞いてみたい

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高知でフリーランスのデザイナーとして活躍されている間嶋沙知さん(@mjmjsachi)がゲスト。著書『見えにくい、読みにくい、困ったを解決するデザイン』の裏話や展示会の経験などを交えながら、彼女が考えるデザインの伝え方や楽しみ方を教えていただきました。

  • majima DESIGN
  • PRESS.mjmj
  • 見えにくい、読みにくい「困った!」を解決するデザイン)
  • 困った!を解決するデザイン展を開催しました – PRESS.mjmj
  • ご依頼を検討されている方へ | majima DESIGN
  • GOOD DESIGN Marunouchi 第2回企画展公募選出企画
  • 紙のデザインとWebのデザインの交差点
  • リアルな体験を通じてアクセシビリティの理解
  • 実際の体験を通じて学べるユニバーサルデザイン
  • 誰かの困ったは、みんなの便利のヒントです
  • 思ったことを少し添えるだけでも情報発信

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デザインマネージャー兼教育者として活躍する本末英樹さん(@oronain)がゲスト。昨年出版された書籍や、、サービスの価値を設計思想への変えるアプローチ、次世代UIデザイナーの育成するための彼の取り組みについて幅広く語っていただきました。本末さんは長年の経験を活かし、デザイナーが直面する現代の課題や教育現場での模索について話しています。

  • 現場のプロがわかりやすく教えるUI/UXデザイナー養成講座
  • 本の要約サービス flier(フライヤー)
  • 人々に喜ばれる製品やサービスを提供できるプロジェクトに必要なものは?
  • 本末英樹(オロ)の記事一覧|note(ノート)
  • オロBlog | UI/UXデザイナー 本末英樹(オロ)のブログ
  • ユーザーが情報にアクセスしやすい環境を作る
  • デザインにおける情報設計の重要性
  • 学ぶことが広くなりすぎたUX
  • デザインのスキルと思考プロセスとのバランス
  • 止めることなく、学び続ける理由

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教育系スタートアップでSaaSのプロダクトデザイナーとして働いている Hisako Shirasakiさん(@hisahisa135)がゲスト。フロントエンド開発の経験が、エンジニアとの協働がしやすくなります。プロダクト開発におけるデザイナーとエンジニアの協働の重要性と、その際のコミュニケーションのあり方について話しました。

  • hisako135|note
  • 組織におけるUXデザイナーとプロダクトデザイナーの違い
  • なぜ、実装経験や知識があることが重要なのか
  • 実装側からデザインを取り込むほうが効率的な場合
  • デザインツールは高度なスケッチブック?
  • 実現可能性の高いデザインと、想像を膨らますデザイン
  • エンジニア、デザインそれぞれがもつ『ユーザー目線』
  • ドキュメントを書くことと読むことの両方が重要
  • 正しいデザインを追求するのではなく、自分の好きなデザインから始めよう
  • 自分の偏りを認識しつつ、そこから発想を広げていく
  • 自分の専門性を活かしながら、他者の視点も取り入れていく

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Adobe Community Evangelist で、AIとデザインの研究をされている 境 祐司さん(@commonstyle)がゲスト。高校での授業や、プロのデザイナーとの対話を通じてみえてきた、生成AIの可能性と課題について教えていただきました。ここ数年の変化が激しい AI とデザインがどうなっているか俯瞰的な視点も交えながら話し合いました。

  • CreativeEdge Vlog|note
  • [Podcast] 対談ゲスト:Yasuhisa Hasegawa(長谷川恭久)さん|CreativeEdge Vlog
  • あらゆるレベルのクリエイターの実験やアイデア出し、探求をサポートしてきたAdobe Fireflyが 1周年
  • 生成AI最前線:生成AIシーンのリーダーが伝える ”企業がいま取り組むべきこと” | Adobe Firefly Meetup #1
  • 人、学校、地域によって異なるAIとの向き合い方
  • 人間の能力を拡張するツール
  • 新しい技術が広がり始める頃にある混沌
  • 生成AIを探求することにした転換期
  • 生成AIの良し悪しに関する感情論
  • AI モデルのバージョンアップでプロンプトもリセット
  • 抽象度が高いものを生成するためのマルチモーダル化

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フィルマークスを開発している株式会社つみきのリードデザイナー、鈴木慎吾(@shingo2000)さんを迎え、インタラクションデザインの課題やAIを利用した仕事効率化について話をしました。デザインとエンジニアリングのギャップを埋めるために、デザイナーが技術的な知識を持つことの重要性についても掘り下げました。

  • 株式会社つみき
  • Filmarks(フィルマークス)
  • FILMAGA(フィルマガ)
  • 鈴木慎吾 / TSUMIKI INC.|note
  • 事業効果、ユーザー価値創出、技術のバランス
  • 細部の作り込みの『貢献』とは?
  • AIによって下がったコーディングの敷居
  • 自動化技術を活用した新しいワークフローの模索
  • Feedly + ChatGPTで、毎朝 自分専用のポッドキャストを自動生成する仕組みを作った
  • Chat GPTを使ってFigmaの面倒な作業を自動化する
  • 何か個人で作るには楽しい時期
  • 作ることの楽しさ
  • 自分の言葉に置き換えるまでがインプット
  • デザインと技術の橋渡し
  • 言葉の意味を揃えよう

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新たな職場で活動を開始した小木曽 槙一さん(@kgsi)さんを迎え、デザインとビジネスへの貢献について話しました。彼の成長過程、デザインシステムの役割、ビジネスに与える影響などを深く探りました。

  • Algomatic 採用情報
  • ビジュアルを作るところから次第に離れている理由
  • イベントコミュニティを 「デザイン」する 〜熱量と共感の「場」を作るためのマインドとノウハウ〜|こぎそ
  • 場作りで解決しようとしている課題
  • イベントに参加するのではなく、作る側に立つ意味
  • デザインシステムを作るタイミング
  • 初期投資と運用コストに担う価値はあるか?
  • 1, 2 年後の姿からの逆算・計画を立てる
  • ボトムアップで推進することの限界
  • なぜデザインシステムが事業にとって必要か?
  • 0→1フェーズにおけるプロダクトデザイナーのビジネスへの貢献方法|こぎそ
  • 初期フェイズにある解像度の荒い状態
  • 未知のものをかたちにする妄想力
  • 絵のパワー
  • Galileo AI
  • 売上に貢献する活動とは何か?

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Tips や方法論でなく、ChatGPTを実際使いながら、どうやって会話を進めるかデモをしました。今回は「デザインの言語化の学び方が分からない」という疑問を ChatGPT にぶつけてみました。デモを通して、どうやって質問をしたり、会話を進めたら良いかヒントが見つかるかもしれません。

  • AIチャット活用に必要なメンタルモデルの変化。
  • キーワード検索との違い
  • プロンプトエンジニアリングいらずで始める方法
  • 複雑な質問は分割して段階的に質問
  • 気になるところは遠慮せず
  • デザインジャーナルの活用と例文
  • 言語化のためのフィードバックもChatGPTで
  • AIでデザイナーの働き方は既に変わったと思う

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株式会社 necco の CEO であり、クリエイティブディレクターをされている阿部 文人さん(@abefumito)がゲスト。neccoが目指すデザインの資産作り、および企業の成長過程について話していただきました。チームで培ってきたユニークな働き方も紹介しています。

  • 企業の「根っこ」となるデザイン資産をつくります。
  • necco 採用情報
  • neccoが成長している理由
  • 自分たちの価値が見えてないデザイナーとエンジニア
  • お客様が払える金額を見定める
  • 欲しいものより困っていることを聞き出す
  • 情報発信も業務の一部
  • ひとつの案件に何人もデザイナーをアサインする理由
  • Figmaで実践する「neccoのペアデザイン」
  • 多彩な表現のキャッチアップ
  • Webデザインの評価の仕方
  • クライアントと一緒に抽象と具体の行き来をする
  • ディレクター視点のデザインフィードバック
  • オーダーメイドのデザインにある価値
  • 一緒に言語化するプロセスに乗っかる

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デザイナーは、Web3などの分散型テクノロジーの魅力をどのように見出せばよいか、椎橋寅次郎さん(@jirosh1998)と話し合いました。組織の成長を支えるデザインチームの在り方についても議論しました。現場でのUIデザインのスキル向上と、事業成長やプロダクト戦略を見据えた広い視点とのバランスについても話し合いました。

  • TORAJIRO
  • Gaudiy
  • Web 3 の出会いと昔のインターネットの出会いの感覚
  • CookpadMartでデザイナーとして働いて学んだコト
  • 迎え入れる側のオンボーディング"させる"責任について
  • ハーバード流マネジメント講座 90日で成果を出すリーダー
  • デザイナー向けのオンボーディングプロセスは未成熟
  • デザインするために必要な『変数』
  • 自分たちの姿勢や考えを振り返る機会
  • 新入社員しかもてない視点
  • マネージャーをしはじめて気づいたこと
  • ボトムアップとトップダウンのアプローチ
  • 同じものを作っていたとしても姿勢や質が変わる
  • 仕組み化と自発性の間
  • 株式会社Gaudiy の全ての求人一覧

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Algomatic の CXO 野田克樹さん(@ktknd)と、AI とデザインについていろいろ話しました。仕事の話だけでなく、「そもそも人間とAIの違いは?」みたいな少し哲学的なことまで話しました。まだ最適解がない「AIとデザイン」の面白さや、まだ使いこなしていない人が一歩踏み出すためのヒントをいただきました。

  • Algomatic
  • Algomatic | 採用情報
  • Katsuki Noda|note
  • 事業成長を支援するデザインの役割とは | Design Leaders Collective
  • 事業全体の体験をデザインする
  • 生成AIという未知領域の面白さ
  • チャットUIが最適解とは言えない
  • Microsoft Copilot for Microsoft 365
  • Cursor
  • 無UXの世界
  • Grammarly
  • まだ『正しいUI』が決まっていない生成AIプロダクト
  • マンパワーが必要だった作業の効率化
  • やったことないことへの敷居が下がる
  • デザインとビジネスの関係をどう構造化していますか?
  • デザイン思考はなんだったのか、そしてどうなったのか
  • AI時代のデザイナーの『市場価値』
  • AIにはない「人間性」ってなに?
  • AIの価値を感じやすい向き合い方

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デザイナー 千貫りこさん(@henyorico)のインタビュー。コーディング本の歴史と現在の動向、プロのコーダーとは何か、そして現場で求められるスキルや思考方法について話しました。良いコードも生成できる AI が出てきたなか、コーダーやデザイナーがこれから必要なスキルは何でしょうか。

  • Podcast番組「よかった探し」
  • KICKS Web
  • プロのコーディングが身につくHTML/CSSスキルアップレッスン すぐに活かせてずっと役立つ現場のテクニック
  • 323 一緒にコンテンツ配信してみませんか?(千貫りこさん)

  • コーディング本の過去と現在
  • プロのコーダーとは?
  • 現場経験が少ない方にある『偏り』
  • 置かれている状況で正解を導き出すための方針
  • ホームページビルダーにあるトレードオフ
  • 選んで提案できる力
  • AIではできないことって何?
  • 今すぐできるAI利用シーン
  • 言われたこと、指示されたことを鵜呑みしない
  • Wix.com
  • Jimdo
  • STUDIO

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note のデザイナー 松下ゆきさん(@yuki_doro)のインタビュー。デザイナーとプロダクトマネージャーの協働は、プロダクト開発において不可欠です。近年、データに基づく意思決定がプロダクト戦略に大きく影響を与えるなかで、デザイナーのクリエイティビティが果たす役割は一体どのようなものでしょうか。

  • 松下ゆき|note
  • プロダクトデザイナー採用 / note株式会社
  • Spectrum Tokyo Festival 2023
  • 職域や責任が被りながらの並走
  • デザイナーができるPdMとのコミュニケーションの工夫
  • 悩みが分かると作り方も変わる
  • 物事を前進させるために必要なことは?
  • 組織が大きくなるとデザイナーが小さくなる問題と向き合う
  • 発想とキャッチアップする情報を広げる
  • やりたいことに近づくために、環境をうまく利用する
  • プロダクトの魅力を作るには?noteが目指す「エモーショナルデザイン」のすすめ
  • エモーショナル・デザイン―微笑を誘うモノたちのために
  • 人はロジカルにプロダクトを選んでいるとは言い切れない
  • 数値は責任転嫁しやすい?
  • データの解釈にも『アート』がある
  • データがコミュニケーションにおいて都合が良い場合がある
  • 何によって人の感情は左右されるのか

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freee株式会社でグローバルチームのデザインマネージャーをしている Hal さん(@hrtnde)のインタビュー。たとえ言葉が通じたとしても、ニュアンスや価値観が伝わりにくいことがあります。多様な背景をもつメンバーと同じ目的に向かって前進するために気をつけていることは何か。強いリーダーシップとは何か教えていただきました。

  • MASAKI HARUTA | PORTFOLIO
  • 採用情報 | freee株式会社
  • グローバルチームに注目した理由
  • 【CIID Summer Schoolの学び】文化や言語の違いによって生まれたアイデアの種🇩🇰
  • 言葉は通じるのに伝わらないという経験
  • 早期に存在意義を示す
  • 多国籍でやっていますだけでは意味がない
  • コストカットのためではなく、価値創出のため
  • THE CULTURE CODE ―カルチャーコード― 最強チームをつくる方法
  • 組織戦略とアラインしたなかでの『自由』
  • 強いシーダーシップとは未来を示すこと
  • 中長期と短期の視点で目指す先を示す
  • UIデザイナー時代にはなかった視点
  • 自分と同じ考えを持っている人はいないという前提
  • Spectrum Tokyo Festival 2023

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AI技術がUXリサーチをどう変えるのでしょうか。既に多数のリサーチャーが実務での利用を実感しています。効率化の利点がある一方で、プライバシーやデータの取り扱いに関する懸念もあります。最近発表されたアンケート結果も交えながら、リサーチャーのAI利用の実情を紹介します。

  • We Surveyed 1093 Researchers About How They Use AI—Here’s What We Learned
  • 335 ChatGPTで変わる情報との関わり方

  • dscout
  • Dovetail
  • Introducing Whisper
  • UXリサーチでAIが使えるか検証してみた
  • Zoom Audio transcription for cloud recordings
  • View live transcription in Microsoft Teams meetings
  • OpenAI (GPT-3, DALL-E, Whisper) Integrations | Zapier
  • Free AI-Powered Personas in Seconds
  • Synthetic Users: user research without the headaches
  • Testing ChatGPT-4 for ‘UX Audits’ Shows an 80% Error Rate & 14–26% Discoverability Rate

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株式会社スマートバンクのCXO、takejuneさんをゲストに迎え、「家計簿プリカB/43」の経営メンバーとしての経験や、デザイナーの思考と行動が新しいアイデアやプロダクト成長にどう寄与しているのかを語ってもらいました。

  • takejune.com
  • 株式会社スマートバンク
  • 募集中の職種
  • B/43(ビー ヨンサン)
  • fmfm.fm(ふむふむえふえむ)
  • 私にとってのCXOの責務
  • 「バランス」と「リーダーシップ」
  • デザインがわかる人が経営層にいる価値
  • 初速を変える力があるデザイン
  • デザイナーの立場を弱くなりにくくする
  • ゼロイチと、それ以降の力点の違い
  • 成長と優先順とリソースと
  • 組織が小さい次期からリサーチャーがいる理由
  • 人間に興味あるか
  • To Be をいきなりもってくる力

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デザイナーだけでなく、ビジネスなど様々なシーンで耳にする「クリエイティビティ」という言葉。ビジネスで必要とされているクリエイティビティは同じ意味で使われているのでしょうか。

  • 結局、クリエイティビティって何なの?
  • クリエイティブという言葉のなかに含まれる「売上貢献」「コストカット」
  • 消費を促すサービス業としてのデザイン
  • Creatification
  • 既存のシステムや秩序を維持し、それを強化すること
  • この社会で自分はどういうデザインの仕事をするのか
  • The Cult of Creativity: A Surprisingly Recent History
  • Against Creativity
  • 資本主義を再考するグラフィックデザイン:フォーカス|美術館・アート情報 artscape
  • デザインにもあるマニフェスト

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ビジネス指標は大事です。けど、それだけだと価値提供の優先順位が落ちたり、短期的な利益にしかならない施策が優先されることがあります。アウトカムは手段から入りがちな状態の突破口になる視点です。

  • ビジネスの結果に影響するユーザー行動
  • アウトカムを導くための問いかけ
  • 最適な手段を模索できるような余白をつくる
  • アウトカムを活用できない組織パターン
  • アウトプットを起点に考えることが間違いではない
  • デザイナーひとりでできるアウトカム思考
  • Outcomes Over Output: Why customer behavior is the key metric for business success
  • Continuous Discovery Habits
  • アウトカムから価値を紐解くプロダクトデザイン
  • ジョブ理論 イノベーションを予測可能にする消費のメカニズム
  • デザイン指標から価値を伝えてみよう
  • 品質向上に繋ぐデザイン指標の作り方 v2

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「価値あるプロダクトを作りたい」というゴールはデザイナーもエンジニアも同じ。にも関わらずプロセスがうまく噛み合わないことがあります。なぜそんなことが起こるのでしょうか?今回は Agile とデザインについて話しました。

  • Manifesto for Agile Software Development
  • SAFe 6.0 (Scaled Agile Framework)
  • Agile でもデザインは重要
  • 「Build(構築/設計する)」「Measure(計測する)」「Learn(学習する)」
  • 基本的な考え方は同じだが順番と時間のかけ方が違う
  • 時間がかかっているように’見えてしまう理由
  • デュアルトラックアジャイルのメリットと課題
  • THE CULTURE CODE ―カルチャーコード― 最強チームをつくる方法
  • Power Distance Index – Clearly Cultural
  • Why Scrum Fails | Better Programming
  • コンセンサスを合わせようとする組織での相性
  • 変革期間に伴う『痛み』への理解

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仕切り直しということもあるので、今回は今後の方針や扱うトピックについて紹介。現在の私の活動に近しいこと中心になりますが、「web サービスやアプリのようなデジタルプロダクトにおけるデザイナーの働き方」をテーマを下記のようなトピックを扱っていきます。

  • デジタルプロダクトにおけるデザイナーの役割
  • デジタルプロダクトにおけるデザインの価値って?
  • インハウスのデザインチームのあり方
  • デザインリーダーシップ
  • デザイナーとしてどう学習するか
  • Design Leaders Collective

ゲストもこうしたトピックに関係ある方を中心にお話しする予定ですのでお楽しみに!

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人の知性・感性が人工知能との差になると言われていますが、その差は小さいものかもしれないですし、より難易度が高いものを挑戦しなければいけないかもしれません。ChatGPT で情報との関わり方や仕事の仕方が変わるイメージがようやく具体的に見えてきたので、ポッドキャストで話してみました。

  • ChatGPT
  • While anticipation builds for GPT-4, OpenAI quietly releases GPT-3.5
  • AI-Powered Design: The Future of User Interfaces?
  • AI Inspired Web Design is INSANE! - Fast Tutorial
  • 質問と答えの一対関係ではない
  • 文脈を理解した会話
  • 検索よりパワフルな理由
  • 存在しないものを形にできる能力
  • 人が作るものとの差は何?
  • 感想はぜひ #automagic か、DM してください😀

前のやりとりを受けて会話を進めている様子

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DX Design Day では、様々な組織のなかでデザイン推進をしてきて見えてきた「打率の高い攻め方」を紹介する予定です。

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「感情」「ビジネス」「業界」の 3 つの観点から Figma の買収の意味を考えてみました。

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様々な Web サイト管理手段があるなか、どういうときにヘッドレスCMSが活きるのか。不得意なところも踏まえながら教えていただきました。

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有志だけで作ったほうがスピードも速いですが、広げるための仕組み作りが広く使われるデザインシステムになるかどうかの分かれ道になります。

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仕事が増えてきた背景や、求められるデザインへの期待にどう応えているか教えていただきました。経験がある方ならではのデザインの仕事論についていろいろ聞ける内容です。

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エンジニアからプロダクトマネージャーになって広がった視点や、作っていたからこそ分かる価値について話していただきました。

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furoshiki.fm のお二人、いっしーさんとひろみつさんとで、仕組みのデザインについて意見交換をしました。エンジニア、デザイナーといった『作る』お仕事経験のある二人がなぜ仕組みに興味をもって活動しているのでしょうか。

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note の UX リサーチャー・仙田 真郷さんに、リサーチの面白さと立ち上げ時のアプローチについて話していただきました。苦労も多いリサーチにある魅力は何でしょうか。

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KOELへ転職し、立場も周りとの関わり方も変わったなかで、なみこさんが考える提供したいデザインの価値と伝えることの難しさについて話していただきました。

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リサーチは「できる」ようになったものの、幾つか課題があります。続けるため、組織へ価値提供するために何ができるか話しました。

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デザインの仕事を取り巻く様々な要素を考えなくて良いなら、あるべき論を語るだけです。結果、デザイン / デザイナーは常に正しいことをしているという偏った視点になることもあります。

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デザイナーの千貫りこさんとお互いコンテンツ作成・配信で気をつけていることを共有。来年からコンテンツ配信したい方向けのヒントが幾つか見つかるはず。

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社会とデザインを結びつけたリサーチ活動についてお伺いしました。Web サービスやアプリの文脈でしかリサーチに関わることがないので、いろいろ学びがありました。

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デザインといっても人によって捉え方が様々。ステークホルダーとの認識を揃えなければいつまでも平行線になります。ギャップを埋めるための確実な一歩を踏むためのヒントについて話しました。

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Cocoda は様々な企業のデザインケースを紹介していることもあり、コンテンツ配信の過去・現在・未来をテーマに話しました。

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今年デザインシステムをリリースした SmartHR がどのように作り上げたのかという過程と、今後の課題をそれぞれの視点で意見交換しました。

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「作り上げる」だけでも大きな価値になった時代もありましたが、今はそれだけでは不十分なこともあります。デザインの可能性を引き出すための環境作りや、自身の活動を見直す機会を作ることが次の一手のヒントになります。

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Web デザイナーのひとみさん(@ichito0123)に見た目を作るだけではないデザイナーの働き方を教えてもらいました。見た目以外、例えばマーケティング側面にも関われることをどう伝えているのでしょうか。勉強の仕方や気になる分野も話していただきました。

  • Meety: ポッドキャストしませんか?
  • ひとみ|Webでモノを売るチャレンジャー|note
  • 身近に感じるうなぎ専門店を目指して|ひとみ|Webでモノを売るチャレンジャー|note
  • うな勢【公式】三重、四日市の老舗うなぎ店。ランチや弁当、テイクアウトも
  • ふるさと兼業 |共感で選ぶ地方の兼業マッチング
  • 見た目の議論に寄り過ぎないための工夫
  • 行動を変えるデザイン ―心理学と行動経済学をプロダクトデザインに活用する
  • 価値の対価
  • デザイナーとして「うまくやれた」と思える瞬間
  • 価値をお客様へ直接届けるには

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(株)ミキイシジマのデザイナー、イシジマミキさん(@mikiishijima)とのトーク。一人目デザイナーとして SaaS 事業会社で活躍されているイシジマさんが考えるデザイナーの価値。良い関係性を築くためにできることを教えていただきました。また、私自身が最近困っているリモートワークショップ特有の難しさについて悩み相談もしています。

  • デザイン重要と言われていても組織にいない場合がある
  • 無言語的な価値の期待値調整の難しさ
  • 何を期待すれば良いか分からない
  • ひとりデザイナーとしてやるべきこと
  • 受け身から抜け出すことの難しさ
  • コストというより設備投資
  • リモート時代のプレゼンはスライドではない
  • お互いが見えにくいコミュニケーション
  • リモートでの勉強会の成功をどう捉えるか
  • 割り切り方をどうしよう
  • イベントで話すことのメンタル力
  • その場で一緒に時間を過ごすことの大切さ
  • 自分の尊重されたいワークスタイルについて
  • 一緒に働いてみたいと思うあなたへ
  • ポートフォリオでは分からないけど重要なこと
  • 去るタイミング
  • 一人目だからずっと業務というわけにはいかない
  • もうデザイナーと呼べば良いじゃないか

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デザインに関わるあらゆる作業を人が行うわけではありません。私たちが気づいていないところで既に人工知能が役に立っていることがあります。どんどんできることが広がってきているなか、デザイナーは何をすべきなのでしょうか。

  • 次のステップとして組織に合うスキル属性を考える
  • 結局スキルマップとを通して何をしたいのか
  • 「デザイナー」の役割をチームに理解してもらうには|ひとみ|Webでモノを売るチャレンジャー|note
  • 俺の背中を見ろでは足りない
  • チームの一員として成長するにはプランが必要
  • A Future of Design Without Designers? | Andy Budd
  • 感性という名のアルゴリズム
  • 既に来ている機械化の波とデザイナーができること
  • 機械化の真の脅威は私たちデザイナーの狭い視野
  • GPT-3 Powers the Next Generation of Apps
  • 破壊的イノベーションはデザインの仕事にもある
  • 既にデザイナーにとって欠かせないツールになった人工知能
  • デザイン作成が無料で驚くほど簡単に – Canva
  • Wix Support
  • 10年後、デザイナーはどんな仕事をしているのだろう

カスタマイズしてきたプロダクトデザイナースキルマップの、最新バージョンを考えてみた💡

企む→仕立てる→実現する→確かめる
としている。

軸は会社さんや個人によって違っていい。AS-IS(現状)とTO-BE(理想)をマッピングし、伸長するためのアクションを考える。主にメンタリングで使ってます💪 pic.twitter.com/kKGkjeXiQq

— ジーラム|デザインマネージャ*IA (@jeelamuu) September 6, 2021

ヤスヒサさんがお仕事で携われた組織の中で、スキルマップを取り上げて好評だった組織と不評だった組織、それぞれどんな反応があったのか知りたいです。#automagic https://t.co/iAPNGnTUpl

— ひとみ|Webでモノを売るチャレンジャー (@ichito0123) September 6, 2021

前に書いたのと今書いたので比較。見返さないで直感で書いてみたら全体的に後退してるのはこれいかに……。(目標が上がってるのかもしれない) https://t.co/H6993AEWwu pic.twitter.com/vXUquCtDK9

— ksm.equip(mask) (@ksmxxxxxx) September 6, 2021

自分の強み・弱みを再確認しようと思って @yhassy さんのスキルマップに落とし込んでみた。IA は去年と比較してだいぶできるようになったと思うけど、まだまだ強化したい。下線を引いた戦略、リサーチ系も強化したいと思ってる部分。
これは自己評価だから、第三者評価と照らし合わせてみたい。 pic.twitter.com/YlTERws1Rs

— 𝚔𝚊𝚗𝚛𝚘✨𝚊𝚒𝚌𝚘𝚌𝚌𝚘 (@kanrame) September 3, 2021

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デザイナーは何を学ぶと組織でより活躍できるようになるでしょうか。現場によって求められるは異なりますが、公開されているスキルマップは自己評価など考えるキッカケを与えてくれます。では、より組織のニーズに合わせるには何をすべきか考えてみました。

  • デザイナーとしての専門性を活かした起案
  • 優先順位や決め方は変わり続ける
  • 役割分担と重なるところの違い
  • すべてコミュニケーションでいい感じにはいかない
  • デザイナーの『軸足』
  • デザインの意味が広過ぎるとかえって分からない
  • プロダクトデザイナーのスキルマップを考えてみた
  • 当時スキルマップを作った意図
  • 目的に合わせたカスタマイズを
  • 「知る」と「わかる」、「できる」と「している」の違い - みゆきちめも
  • 組織はデザイナーに何を期待しているか

起案するときに、どの視点(軸)で起案したのかを明確にするのは良さそう。その軸を何にするのかで、会社の価値観が分かる気もする。#automagic

— うっし (@ukkunnussi) August 31, 2021

PdMやUXデザイナーの責任範囲の境界線については、
もっと詳しく話を聞いてみたいな。

CS、マーケ、事業戦略、新規事業と様々な部署とデザイナーが関わることが多いけど、
どこまで各領域に突っ込んでいくかは本当に難しい。その際肩書にも悩む。#automagic https://t.co/snqFTjw1yL

— オロ (@oronain) September 4, 2021

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施策を実行する上でメンテナンスや安全性などといった作りやすさの考慮は欠かせませんし、ビジネス視点も必要になります。ユーザー課題を理解した提案を続けることがデザイナーの主戦場とはいえ、様々な『重要なコト』があるなか、どう決めていけば良いのでしょうか。

  • 評価タイミング、評価する人、評価する項目
  • 施策を実行するための判断基準は
  • 決め方がブラックボックス化による課題
  • 何が決める要因になっているか
  • プロダクトマネージメントと UX の間
  • 組織によって異なる責任範囲
  • 今すべきことと、将来に向けてするべきこと
  • UX デザイナーの仕事?それともプロダクトマネージャー?(Twitter まとめ)

ひとつの手法だけで「使いやすさ」は測れない

ここに尽きる気がしています。
変数があまりにも多い。これとこれとこれを組み合わせたフィルターを設けているのだからそれを通ったものは良いものとしよう、という一種の決めで独自の品質管理システムを構築していくしかないのだと思います。 https://t.co/3ohnSVxu0r

— 吉本 猛 @bellFace CPO室 室長 (@t_yoshimoto0107) August 15, 2021

作りやすさってどう評価する?ってのも聞いてみたい。
アプリ開発者からするとデザイン指示を見るたび「このプラットフォームだと小細工しないと作れなくて、メンテナンス性も落ちるので避けたい」と思うことが多い。#automagichttps://t.co/DClWiEGoy9

— まいるど | フットサル4級審判(超絶初心者) (@hypermild) August 10, 2021

デザイナー側が実装の限界を知ろうとする必要があるように思う。
アイデアを練っている最中に実装者にこういう目的でこうしたいんだけどコレって出来そう?と相談しながらやれると良いんだけどね。 https://t.co/pnXeRT7Tsm

— KINOSHITA Fumichika (@kinofumi) August 10, 2021

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使いやすさの評価としてヒューリスティック検査は有効な手段のひとつですが、これだけチェックして改善すれば使いやすくなるわけではありません。評価の範囲を決めて何をチェックするか考えるためのヒントと、自分なりに実践した応用例を紹介しました。

  • 310 UIの品質って何ですかねぇ?

  • 311 使いやすさってどう評価する?

  • ひとつの手法だけで「使いやすさ」は測れない
  • UI の質、使いやすさを分類して計測範囲を決める
  • 徐々に独自の判断基準を積み上げる
  • UXを考える〜ヒューリスティック評価を知る〜|ひとみ|Webでモノを売る職人の卵|note
  • IBM Checklist: User interface design
  • ISO/IEC 9126 - Wikipedia
  • IEC 9126 の用語をつかったフィードバックの整理

多くの現場で求められる「使いやすさ」とは結果であり、極論ビジネスゴールにつながっているかどうかだとおもいます。

そのゴール設定に対して、その製品がどう貢献できているかという点が、可視化され指標化される必要があるようにおもいますね。#usability

— Takashi Sakamoto (@bookslope) August 10, 2021

使い勝手なんて人間なら誰でも評価できるっしょ!って思っちゃうけど、拠り所のない評価はすべて「〜な気がする」に終始してしまう。時に個々人の「気がする」は真逆を向いてたりして、どこまで対応するかも判断しづらいのよね😅
なので普遍的な評価基準、だいじです。#automagic https://t.co/R3dg04XSuq

— 湘南のヨーコ | さすらいのデザイナー (@ExitYoko) August 6, 2021

趣味で3D始めたら、使いやすいUIってさらに分からなくなってきた。
機能もりだくさんの画面にクラクラしつつも、これが慣れたら使いやすくなるのか?
カスタマイズ前提なのか?
専用ハードもふまえて評価すべきなのか?
webやスマホアプリだとここまでのはそんなに見ないし。 https://t.co/zbYi97wqNZ pic.twitter.com/PXf0fnhIwG

— イーハトーバー (@AKH38) August 10, 2021

最近アクセシビリティの試験や、(WCAGに限らない)チェックをしているけど、10ユーザビリティヒューリスティクスも同時にできるなぁというか、診るポイントが似ていたり被っていたりするから、やってみたいと改めて思った。 https://t.co/adgr580ftf

— ゆうてん🖖 (@cloud10designs) August 6, 2021

ヒューリスティック評価、デザイナー同士だけでなく、同じ部署の中でデザインについて共有するために使うのもいいかも!です。

どちらにせよ、何を以て「使いやすい」のか解像度高める必要性を再認識しました。

今回も感想取り上げて下さりありがとうございました。#automagic https://t.co/cFwb7sghKa

— ひとみ|Webでモノを売る職人の卵 (@ichito0123) August 6, 2021

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私たちが何気に言う「使いやすい」とはどういう意味でしょうか。何が使いやすいと感じさせているのでしょうか。それをどう評価すれば良いでしょうか。使いやすさの捉え方は人それぞれですが、それでも評価するにはどうすれば良いか話しました。

  • 分けて評価した方が良い「使いやすさ」
  • 10 Usability Heuristics for User Interface Design
  • ユーザーインタフェースデザインのための10ユーザビリティヒューリスティックス – U-Site
  • 守っておきたい使いやすさの最低ライン
  • 品質担保としての使いやすさ
  • 属人化させない評価の仕組み作り
  • Airtable

UIの品質が高いと感じるのは、シンプルに「機能が分かりやすい」ことです。購入しやすい、登録しやすい、シェアしやすい…

おしゃれすぎるサイトによくありますが、ビジュアルに重きを置きすぎて読み込みが遅いとか、ボタンが下の方に小さくある、とかありますよねぇ。#automagic https://t.co/h94NH4dBpl

— ひとみ|Webでモノを売る職人の卵 (@ichito0123) July 24, 2021